名古屋銀行(8522)・方針再掲
地域社会の繁栄への奉仕
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-05-22。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域から信頼されるナンバー1金融グループの実現38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風55社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-22再掲株主総会
「当行は創立以来、「地域社会の繁栄に奉仕する」を社是とし、お客さまの経営課題に対し、さまざまなソリューションを通じた伴走支援に取り組み、地域の皆さまとともに成長を重ねてまいりました。」
地域社会への奉仕を社是とし、顧客課題への伴走支援を通じて地域とともに成長する姿勢を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当行は、未来創造業をパーパスと位置づけ、法人のお客さまと一緒になって会社の発展につながる未来を創り、個人のお客さまと一緒になって家族の幸せにつながる未来を創ることで、地域の皆さまに新たな価値を提供してまいります。あわせて当行の創業以来不変である社是「地域社会の繁栄に奉仕する。これが銀行の発展と行員の幸福を併せもたらすものである。」に基づき」
「未来創造業」をパーパスとしつつ、創業以来の地域社会への奉仕を経営の基礎とする方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当行は、未来創造業をパーパスと位置づけ、法人のお客さまと一緒になって会社の発展につながる未来を創り、個人のお客さまと一緒になって家族の幸せにつながる未来を創ることで、地域の皆さまに新たな価値を提供してまいります。あわせて当行の創業以来不変である社是「地域社会の繁栄に奉仕する。これが銀行の発展と行員の幸福を併せもたらすものである。」に基づき」
「未来創造業」をパーパスとして前面に置きつつ、創業以来の地域社会への奉仕を経営の基礎として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当行の経営方針は、社是である「地域社会の繁栄に奉仕する。これが銀行の発展と行員の幸福を併せもたらすものである。」に基づき」
地域社会への奉仕を社是および経営方針の中核に置く姿勢を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「名古屋銀行の経営方針は、社是である「地域社会の繁栄に奉仕する、これが銀行の発展と行員の幸福を併せもたらすものである」に基づき」
社是を基礎として、地域社会への貢献を経営方針の中核に置く姿勢を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「地域社会の繁栄に奉仕する。これが銀行の発展と行員の幸福を併せもたらすものである。」
社是および経営方針の中核として、地域社会への奉仕・貢献を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「地域社会への貢献」
社是および経営方針の中核として、地域社会への貢献を掲げている。