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名古屋銀行(8522)・事実普通株式等Tier1比率の上昇

普通株式等TierⅠ比率の上昇

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 220162017: 220172018: 120182019: 220192020: 120202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026普通株式等Tier1比率の上昇有価証券報告書

    「3.普通株式等Tier1比率(6/7) 10.18 11.69」

    連結普通株式等Tier1比率は前年度末の10.18%から11.69%へ上昇した。
  2. FY2026-H1普通株式等Tier1比率の上昇有価証券報告書

    「3. 連結普通株式等Tier1比率(6/7) 10.51」

    連結普通株式等Tier1比率は前年度末の10.18%から10.51%へ上昇している。
  3. FY2025普通株式等Tier1比率の低下有価証券報告書

    「3.普通株式等Tier1比率(6/7) 11.36 10.18」

    連結普通株式等Tier1比率は前年度末の11.36%から10.18%へ低下している。
  4. FY2025-H1普通株式等Tier1比率の低下有価証券報告書

    「3. 連結普通株式等Tier1比率(6/7) 10.70」

    連結普通株式等Tier1比率は前年度末の11.36%から10.70%へ低下している。
  5. FY2024普通株式等Tier1比率の上昇有価証券報告書

    「3.普通株式等Tier1比率(6/7) 9.88 11.36」

    連結普通株式等Tier1比率は前年度末の9.88%から11.36%へ上昇した。
  6. FY2024-Q2普通株式等Tier1比率の上昇有価証券報告書

    「3.連結普通株式等Tier1比率(6/7) 10.38」

    連結普通株式等Tier1比率は10.38%となり、前年度末の9.88%から上昇している。
  7. FY2023普通株式等Tier1比率の低下有価証券報告書

    「3.普通株式等Tier1比率(6/7) 11.32 9.88」

    連結普通株式等Tier1比率は前年度末の11.32%から9.88%へ低下している。
  8. FY2023-Q2普通株式等Tier1比率の低下有価証券報告書

    「3.連結普通株式等Tier1比率(6/7) 10.21」

    連結普通株式等Tier1比率は10.21%となり、前年度末の11.32%から低下している。
  9. FY2022普通株式等Tier1比率の低下有価証券報告書

    「3.普通株式等Tier1比率(6/7) 11.55 11.32」

    連結普通株式等Tier1比率は前年度末の11.55%から11.32%へ低下している。
  10. FY2022-Q2普通株式等Tier1比率上昇有価証券報告書

    「3.連結普通株式等Tier1比率(6/7) 11.93」

    連結普通株式等Tier1比率は11.93%となり、前年度末の11.55%から上昇している。
  11. FY2021普通株式等Tier1比率の上昇有価証券報告書

    「3.普通株式等Tier1比率(6/7) 11.55」

    連結普通株式等Tier1比率は前年度末の10.13%から11.55%へ上昇している。
  12. FY2021-Q2普通株式等Tier1比率の低下有価証券報告書

    「3. 連結普通株式等Tier1比率(6/7) 10.69」

    連結普通株式等Tier1比率は10.69%となり、前年度末の10.82%から低下している。
  13. FY2020-Q2普通株式等Tier1比率の上昇有価証券報告書

    「3. 連結普通株式等Tier1比率(6/7) 10.90」

    連結普通株式等Tier1比率は10.90%となり、前年度末の10.82%から上昇している。
  14. FY2019普通株式等Tier1比率の低下有価証券報告書

    「3.普通株式等Tier1比率(6/7) 10.82」

    連結普通株式等Tier1比率は前年度末の11.32%から10.82%へ低下した。
  15. FY2019-Q2普通株式等Tier1比率の上昇有価証券報告書

    「3. 連結普通株式等Tier1比率(6/7) 11.34」

    連結普通株式等Tier1比率は11.34%となり、前年度末の10.80%および前中間期の11.01%を上回っている。
  16. FY2018-Q2普通株式等Tier1比率の上昇有価証券報告書

    「3.連結普通株式等Tier1比率(6/7) 11.01」

    連結普通株式等Tier1比率は11.01%となり、前連結会計年度末の10.80%から上昇している。
  17. FY2017普通株式等Tier1比率の低下有価証券報告書

    「普通株式等Tier1比率(6/7) 10.80」

    連結普通株式等Tier1比率は10.80%で、前連結会計年度末の11.16%から低下している。
  18. FY2017-Q2普通株式等TierⅠ比率の低下有価証券報告書

    「連結普通株式等Tier1比率(6/7) 10.91」

    連結普通株式等TierⅠ比率は10.91%と記載されており、FY2016に記載された11.24%から低下している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「一方で利益の積み上げにより、普通株式等TierⅠ比率は11.24%と前期比0.21%上昇し、資本の質が向上しました。」

    総自己資本比率は低下した一方、利益の積み上げによる普通株式等TierⅠ比率の上昇を示している。
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