格付低下による資本・資金調達条件悪化リスク
FY2019に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「外部格付機関が当行の格付けを引き下げた場合、資本及び資金調達における条件の悪化、もしくは取引が制約される可能性があり、経営成績等に悪影響を及ぼす可能性があります。」
格付低下による資本・資金調達条件の悪化リスクを継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
格付低下による資本・資金調達条件悪化リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
格付低下による資本・資金調達条件悪化リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
格付低下による資本・資金調達条件悪化リスクについて、重要な変更がないとの包括的なリスク開示がなされている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
格付低下による資本・資金調達条件悪化リスクについて、重要な変更がないとの包括的なリスク開示がなされている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「外部格付機関が当行の格付けを引き下げた場合、資本及び資金調達における条件の悪化、もしくは取引が制約される可能性があり、経営成績等に悪影響を及ぼす可能性があります。」
格付低下による資本・資金調達条件の悪化および取引制約リスクを継続開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
格付低下による資本・資金調達条件悪化リスクについて、重要な変更がないとの包括的なリスク開示がなされている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
格付低下による資本・資金調達条件悪化リスクについて、重要な変更がないとの包括的なリスク開示がなされている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
格付低下による資本・資金調達条件悪化リスクについて、重要な変更がないとの包括的なリスク開示がなされている。 - FY2019初出有価証券報告書
「外部格付機関が当行の格付けを引き下げた場合、資本及び資金調達における条件の悪化、もしくは取引が制約される可能性があり、業績や財務内容等に悪影響を及ぼす可能性があります。」
外部格付の引下げによる資本・資金調達条件の悪化や取引制約を独立したリスク項目として初めて記載している。