名古屋銀行(8522)・事実借用金の小幅減少
借用金の大幅増加
FY2021-Q3に初出。18回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
18記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
借用金残高の増加と減少3社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026借用金の小幅減少有価証券報告書
「借用金は、前連結会計年度末比483百万円減少し367,216百万円となりました。」
借用金は前年度末の3677億円から3672億16百万円へ小幅に減少し、前年度通期までの減少状態が続いた。 - FY2026-H1借用金の増加への転換有価証券報告書
「借用金 367,700 368,675」
借用金は前年度末の367,700百万円から当中間期末の368,675百万円へ975百万円増加し、前年度通期までの減少から増加へ転じている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「借用金は、前連結会計年度末比2,862百万円減少し367,700百万円となりました。」
借用金は前年度末の370,563百万円から367,700百万円へ減少し、前中間期に示された減少状態が通期でも確認された。 - FY2025-H1借用金の減少への転換有価証券報告書
「借用金 370,563 368,318」
借用金は前年度末の3,705億63百万円から当中間期末の3,683億18百万円へ22億45百万円減少した。 - FY2024借用金の増加継続有価証券報告書
「借用金は、前連結会計年度末比49,495百万円増加し370,563百万円となりました。」
借用金は前年度末の321,067百万円から370,563百万円へ494億95百万円増加し、前四半期までの増加傾向が通期でも続いた。 - FY2024-Q3借用金の増加への転換有価証券報告書
「借用金 321,067 323,414」
借用金は前年度末の321,067百万円から323,414百万円へ2,347百万円増加し、前中間期まで示されていた年度末残高比の減少状態から増加へ転じている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「借用金 321,067 283,913」
借用金は前年度末の321,067百万円から当中間期末の283,913百万円へ減少し、前年度から続く減少状態が示されている。 - FY2024-Q1借用金減少継続有価証券報告書
「借用金 321,067 284,811」
借用金は前年度末の321,067百万円から当第1四半期末の284,811百万円へ36,256百万円減少し、前年度から続く減少状態が示されている。 - FY2023借用金減少継続有価証券報告書
「借用金は、前連結会計年度末比348,587百万円減少し321,067百万円となりました。」
前年度通期に再増加していた借用金が、当年度は3,485億87百万円減少し、残高3210億67百万円となった。 - FY2023-Q3借用金減少幅縮小有価証券報告書
「借用金 669,654 209,372」
借用金は前連結会計年度末の669,654百万円から当第3四半期末の209,372百万円へ460,282百万円減少している。前年度通期で示された大幅増加後の減少状態が続いている。 - FY2023-Q2借用金の大幅減少有価証券報告書
「借用金 669,654 96,660」
借用金は前連結会計年度末の669,654百万円から当中間連結会計期間末の96,660百万円へ573, -?百万円減少している。本文のキャッシュ・フロー分析でも、借用金の返済が営業活動によるキャッシュ・フローの支出要因として示されている。 - FY2023-Q1借用金減少有価証券報告書
「借用金 669,654 248,163」
借用金は前連結会計年度末の669,654百万円から当第1四半期末の248,163百万円へ421,491百万円減少し、前年度通期で示された大幅増加から動きが変化している。 - FY2022借用金の再増加有価証券報告書
「借用金は、前連結会計年度末比142,847百万円増加し669,654百万円となりました。」
四半期段階で減少していた借用金が、通期では前年度末比1,428億47百万円増加し、6,696億54百万円となっている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「借用金 526,807 519,968」
借用金は前連結会計年度末の526,807百万円から当第3四半期末の519,968百万円へ6,839百万円減少し、前年度の大幅増加後の減少傾向が続いている。 - FY2022-Q2借用金減少有価証券報告書
「借用金 526,807 520,665」
連結借用金は前年度末の526,807百万円から当中間期末の520,665百万円へ6,142百万円減少し、前年度に記載された大幅増加から減少へ動きが変化している。 - FY2022-Q1借用金減少有価証券報告書
「借用金 526,807 519,310」
借用金は前連結会計年度末の526,807百万円から当第1四半期末の519,310百万円へ7,497百万円減少し、前年度に記載された大幅増加から動きが変化している。 - FY2021借用金増加の要因明示有価証券報告書
「借用金は、前連結会計年度末比484,319百万円増加し526,807百万円となりました。」
借用金は前年度末から4843億19百万円増加して5268億07百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローの増加要因としても借用金の増加が明示されている。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「借用金 42,487 530,406」
借用金は前連結会計年度末の42,487百万円から当第3四半期末の530,406百万円へ487,919百万円増加している。報告書上、増加理由はこの表からは説明されていない。