名古屋銀行(8522)・事実再掲直近の決算(2026-08-05)では「その他」
譲渡性預金の増加
FY2025-H1に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-05。
5記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
個人・法人・公金預金の構成変動による預金残高変化16社が書いているテーマ・逆風1社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-05その他決算
「譲渡性預金 86,500 20,500」
譲渡性預金残高は前年度末の865億円から205億円へ減少した。 - FY2026再掲有価証券報告書
「譲渡性預金については、149,496百万円減少し86,500百万円となりました。」
譲渡性預金は前年度末の2359億96百万円から865億円へ減少し、FY2026-H1に示された前年度からの減少傾向が通期でも確認された。 - FY2026-H1譲渡性預金の減少への転換有価証券報告書
「譲渡性預金 235,996 33,000」
譲渡性預金残高は前年度末の235,996百万円から当中間期末の33,000百万円へ大幅に減少し、前年度通期までの増加から減少へ転じている。 - FY2025前進有価証券報告書
「譲渡性預金は、前連結会計年度末比112,656百万円増加し235,996百万円となりました。」
譲渡性預金残高は前年度末の1,233億40百万円から2,359億96百万円へ増加し、増加幅が通期でも確認された。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「譲渡性預金の純増減(△) 36,619 59,392」
譲渡性預金は前年中間期の純増36,619百万円から当中間期の純増59,392百万円となり、残高も123,340百万円から182,732百万円へ増加している。