名古屋銀行(8522)・事実削除
株式会社ナイス取得に伴う負ののれん発生益
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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ナイス取得に伴う負ののれん発生益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 該当事項はありません。」
前年度に計上された株式会社ナイス取得に伴う負ののれん発生益362百万円について、当年度のセグメント情報では該当事項がなく、一時的な計上が終了している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「株式会社ナイスを株式取得により連結子会社としたことに伴い、負ののれん発生益362百万円を計上しておりますが、当該負ののれん発生益は報告セグメントに配分しておりません。」
株式会社ナイスの株式取得に伴う負ののれん発生益362百万円の計上を、第3四半期のセグメント情報でも確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「株式会社ナイスを株式取得により連結子会社としたことに伴い、負ののれん発生益362百万円を計上しておりますが、当該負ののれん発生益は報告セグメントに配分しておりません。」
株式会社ナイスの株式取得に伴う負ののれん発生益362百万円の計上を、中間期のセグメント情報でも確認している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「株式会社ナイスを株式取得により連結子会社としたことに伴い、負ののれん発生益362百万円を計上しておりますが、当該負ののれん発生益は報告セグメントに配分しておりません。」
株式会社ナイスの株式取得に伴い、負ののれん発生益362百万円を計上したことを初めて開示している。