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名古屋銀行(8522)・施策前進

連結子会社株式追加取得によるグループシナジー・収益拡大

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018-Q22017: 320172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 12022
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連結子会社株式の追加取得84社が書いているテーマ・逆風10社・追い風83社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「追加取得した株式の議決権比率は46.6%であり、当該取引により株式会社名古屋カードを当行の完全子会社といたしました。当該追加取得は、お客さまの多様なニーズにお応えできる体制を構築するため、より一層の連携の強化を図るために行ったものであります。」

    2022年3月30日に名古屋カード株式の議決権比率46.6%を追加取得し、完全子会社化している。取得原価は592百万円である。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社名古屋リース 平成29年5月19日 株式会社名古屋カード 平成29年5月17日 株式会社名古屋エム・シーカード 平成29年5月17日 グループ全体の更なるシナジー効果を出すことにより当行及びグループ全体の収益の拡大化を図ることを目的として株式を取得しました。」

    3社の子会社株式追加取得について、取得日および取得原価13億90百万円を含む取引内容と、グループシナジー・収益拡大の目的を引き続き開示している。
  3. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「株式会社名古屋リース 平成29年5月19日 株式会社名古屋カード 平成29年5月17日 株式会社名古屋エム・シーカード 平成29年5月17日 グループ全体の更なるシナジー効果を出すことにより当行及びグループ全体の収益の拡大化を図ることを目的として株式を取得しました。」

    名古屋リース、名古屋カードおよび名古屋エム・シーカードの非支配株主からの株式追加取得について、各企業結合日および取得対価13億90百万円を開示している。グループシナジーと収益拡大を目的とする施策が、実施済み取引として詳細化された。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「グループ全体の更なるシナジー効果を出すことにより当行及びグループ全体の収益の拡大化を図ることを目的として株式を取得しました。」

    平成29年5月に名古屋リース、名古屋カードおよび名古屋エム・シーカードの株式を非支配株主から追加取得する方針・実施を、グループ収益拡大の手段として初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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