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名古屋銀行(8522)・事実再掲直近の決算(2026-08-05)では「実績引用」

経常利益・親会社株主利益の増加

FY2016に初出。36回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05実績引用決算

    「経常利益は前年同期に比べ2,618百万円増加し9,931百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ1,509百万円増加し6,744百万円となりました。」

    経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加を実績として示している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前連結会計年度比7,182百万円増加し28,081百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比5,538百万円増加し20,269百万円となりました。」

    経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が、前年度に続き前年通期比で増加した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前中間連結会計期間比2,437百万円増加し12,738百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間比1,635百万円増加し9,145百万円となりました。」

    経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が前年中間期比で増加し、前年度通期から続く利益増加の状態を確認できる。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前連結会計年度比6,385百万円増加し20,899百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比4,694百万円増加し14,730百万円となりました。」

    経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が前年通期に続き増加している。
  5. FY2025-H1前年同期比で利益増加有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前中間連結会計期間比4,009百万円増加し10,301百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間比3,008百万円増加し7,509百万円となりました。」

    経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で増加している。
  6. FY2024通期で利益増加有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前連結会計年度比3,017百万円増加し14,513百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比1,658百万円増加し10,036百万円となりました。」

    前年度通期の減益から変化し、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益がともに増加した。
  7. FY2024-Q3前年同期比で利益増加有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間に比べ1,559百万円増加し11,316百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間に比べ714百万円増加し7,898百万円となりました。」

    前年度第3四半期連結累計期間における減益から変化し、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加している。
  8. FY2024-Q2前年同期比で利益減少有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比178百万円減少し6,291百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比292百万円減少し4,501百万円となりました。」

    経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で減少し、前年度第2四半期の増益状態から減益へ変化している。
  9. FY2024-Q1前年同期比で利益増加有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間に比べ583百万円増加し4,108百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間に比べ554百万円増加し2,945百万円となりました。」

    前年度第1四半期の減益状態から変化し、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加している。
  10. FY2023通期で利益減少有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前連結会計年度比4,225百万円減少し11,495百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比3,265百万円減少し8,377百万円となりました。」

    前年度通期の増益から変化し、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益がともに減少した。
  11. FY2023-Q3前年同期比で利益減少有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間に比べ4,435百万円減少し9,757百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間に比べ3,427百万円減少し7,184百万円となりました。」

    経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少し、前年度第3四半期の増益状態から減益へ変化している。
  12. FY2023-Q1経常利益増加・親会社利益減少有価証券報告書

    「経常費用は、国債等債券売却損等が増加したことを主な要因として、前第1四半期連結累計期間に比べ1,097百万円増加し15,850百万円となりました。 この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間に比べ266百万円増加し3,525百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間に比べ149百万円減少し2,391百万円となりました。」

    経常費用が増加したものの、経常利益は前年同期比266百万円増加した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は149百万円減少しており、利益指標の動きが分かれている。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間に比べ8,199百万円増加し14,192百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間に比べ6,548百万円増加し10,611百万円となりました。」

    経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加しており、前中間期から増益状態が続いている。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比5,514百万円増加し8,533百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比4,442百万円増加し6,652百万円となりました。」

    経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で増加しており、前年度通期および当第1四半期から続く増益状態を確認できる。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「経常利益は前第1四半期連結累計期間に比べ1,035百万円増加し3,258百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間に比べ1,066百万円増加し2,540百万円となりました。」

    経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加しており、前年度通期から続く増益状態を確認できる。
  16. FY2021通期で利益増加有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前連結会計年度比3,573百万円増加し9,876百万円となりました。また、特別利益に計上の固定資産処分益が増加したことにより親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比6,100百万円増加し10,726百万円となりました。」

    四半期段階で前年同期比減益だった状態から、通期では経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が増加した。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間に比べ1,224百万円減少し5,993百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間に比べ955百万円減少し4,062百万円となりました。」

    経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比減少が続いている。
  18. FY2021-Q2前年同期比で利益減少有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比771百万円減少し3,018百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比297百万円減少し2,210百万円となりました。」

    前四半期まで前年同期比増益だった状態から変化し、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で減少している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、経常利益は 前第1四半期連結累計期間 に比べ355百万円増加し2,222百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は 前第1四半期連結累計期間 に比べ288百万円増加し1,473百万円となりました。」

    経常収益は減少したものの、経常費用の減少により経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、経常利益は 前第3四半期連結累計期間に比べ 2,292百万円増加 し 7,217百万円 となりました。また、 親会社株主に帰属する四半期純利益は 前第3四半期連結累計期間に比べ 1,653百万円増加 し 5,018百万円 となりました。」

    経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加しており、前中間期に続く増益状態を確認できる。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比636百万円増加し3,790百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比242百万円増加し2,507百万円となりました。」

    経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で増加しており、前四半期に続く増益状態を確認できる。
  22. FY2020-Q1前年同期比で収益・利益増加有価証券報告書

    「また、グループ全体の経常収益は、 有価証券利息配当金及び国債等債券売却益等が減少したものの、受入手数料及び連結子会社の売上高が増加したこと等を主な要因として、 前年同四半期連結累計期間に比べ353百万円増加し16,715百万円となりました。経常費用は、 国債等債券売却損等が減少したものの、株式等償却及び連結子会社の売上原価等が増加したことを主な要因として、 前年同四半期連結累計期間に比べ191百万円増加し14,848百万円となりました。 この結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間に比べ161百万円増加し1,867百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期連結累計期間に比べ278百万円増加し1,184百万円となりました。」

    前年同期比で経常収益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加している。
  23. FY2019通期で利益増加有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前連結会計年度比1,255百万円増加し8,735百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比360百万円増加し6,172百万円となりました。」

    四半期段階で前年同期比減益が続いていた状態から、通期では経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がそれぞれ増加した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間に比べ8億67百万円減少し49億24百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期連結累計期間に比べ5億69百万円減少し33億65百万円となりました。」

    経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少しており、前中間期と同じく経常収益の増加と利益減少が併存している。
  25. FY2019-Q2経常収益増加・利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息配当金が減少したものの、連結子会社の売上高並びに株式等売却益及び生命保険代理店手数料が増加したこと等を主な要因として、前第2四半期連結累計期間比65百万円増加し317億62百万円となりました。 経常費用は、国債等債券売却損及び貸倒引当金繰入額が増加したこと等を主な要因として、前第2四半期連結累計期間比11億85百万円増加し286億8百万円となりました。 この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比11億19百万円減少し31億53百万円となりました。 また、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比6億7百万円減少し22億65百万円となりました。」

    経常収益は前年同期比で小幅に増加した一方、経常費用の増加により経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益は減少している。前四半期の経常収益・利益の全面的な減少から、収益と利益の動きが分かれている。
  26. FY2019-Q1経常収益・経常利益・親会社利益減少有価証券報告書

    「またグループ全体の経常収益は、株式等売却益及び貸出金利息等が減少したことを主な要因として、前年同四半期連結累計期間に比べ3億15百万円減少し163億62百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損及び貸倒引当金繰入額が増加したこと等を主な要因として、前年同四半期連結累計期間に比べ11億79百万円増加し146億56百万円となりました。この結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間に比べ14億95百万円減少し17億6百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期連結累計期間に比べ12億86百万円減少し9億5百万円となりました。」

    前年同期比で経常収益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少している。前年度第1四半期の増益状態から、当第1四半期は減益へ変化した。
  27. FY2018-Q3経常利益増加・親会社利益減少有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間に比べ5億92百万円増加し57億91百万円となりました。また、前期に退職給付信託返還益7億12百万円を特別利益に計上したことにより、特別利益が前年同四半期連結累計期間に比べ7億9百万円減少したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期連結累計期間に比べ4億15百万円減少し39億35百万円となりました。」

    経常利益は前年同期比で増加した一方、前期の退職給付信託返還益の反動により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比16億70百万円増加し42億73百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比2億41百万円増加し28億73百万円となりました。」

    経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益が、前年同期比で増加している状態が続いている。
  29. FY2018-Q1前年同期比で収益・利益増加有価証券報告書

    「またグループ全体の経常収益は、株式等売却益が増加したこと等を主な要因として、前年同四半期連結累計期間に比べ9億82百万円増加し166億78百万円となりました。経常費用は、貸倒引当金繰入額が減少したものの、連結子会社の仕入原価が増加したこと等を主な要因として、前年同四半期連結累計期間に比べ1億95百万円増加し134億76百万円となりました。この結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間に比べ7億86百万円増加し32億1百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期連結累計期間に比べ4億57百万円増加し21億92百万円となりました。」

    前年度および平成29年度の各四半期で続いていた前年同期比の利益減少から転じ、経常収益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「経常利益は前期に比べ38億61百万円減少し76億63百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前期に比べ10億26百万円減少し59億45百万円となりました。」

    経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益の前年同期比減少が通期でも確認されている。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「経常利益は前年同四半期連結累計期間に比べ41億97百万円減少し51億99百万円となりました。また、退職給付信託の一部返還により特別利益として退職給付信託返還益7億12百万円計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期連結累計期間に比べ16億37百万円減少し43億50百万円となりました。」

    経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比減少が、第2四半期までと同様に続いている。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「経常利益は前第2四半期連結累計期間比32億42百万円減少し26億3百万円となりました。また、退職給付信託の一部返還により特別利益として退職給付信託返還益を7億12百万円計上し、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比8億89百万円減少し26億31百万円となりました。」

    経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期比で減少し、前四半期報告書から利益減少の状態が続いている。
  33. FY2017-Q1前年同期比で利益減少有価証券報告書

    「経常利益は前年同四半期連結累計期間に比べ10億76百万円減少し24億15百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期連結累計期間に比べ5億66百万円減少し17億34百万円となりました。」

    前回の通期実績で記載された利益増加から、当第1四半期は経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期比で減少している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「経常利益は前期に比べ24百万円増加し115億25百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期に比べ2億63百万円増加し69億71百万円となりました。」

    FY2016の連結業績として、経常利益と親会社株主利益の増加を記載している。
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