名古屋銀行(8522)・方針再掲
特定セクターへのESG投融資方針
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境・社会配慮型投融資とネガティブスクリーニング22社が書いているテーマ・逆風2社・追い風20社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「持続的な企業価値の向上を実現させるべく特定セクターに対する「ESG投融資方針」を新たに策定したほか、持続可能な社会の実現のため気候変動に関連するリスクと機会を特定し、当行グループ一体でサステナビリティに取組む体制としております。」
特定セクターへのESG投融資方針と、気候変動リスク・機会を踏まえたグループ一体の取組みを継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「持続的な企業価値の向上を実現させるべく特定セクターに対する「ESG投融資方針」を新たに策定したほか、持続可能な社会の実現のため気候変動に関連するリスクと機会を特定し、当行グループ一体でサステナビリティに取組む体制としております。」
省エネ・再生エネルギー、脱炭素移行、地域社会の持続的発展への積極的支援、森林伐採・石炭火力等への慎重対応、反社会的勢力・人権侵害・非人道兵器等への投融資禁止を定めた方針を初めて開示した。