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名古屋銀行(8522)・事実銀行増収増益・リース増収減益・カード減収増益・その他減収減益直近の決算(2026-08-05)では「その他」

銀行・リース・カード業務の増収増益

FY2018-Q1に初出。30回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

30記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – 2026-08-052017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05その他決算

    「① 銀行業務 経常収益は、前年同期に比べ7,220百万円増加し32,029百万円となりました。セグメント利益は、前年同期に比べ 2,605百万円増加し10,417百万円となりました。 ② リース業務 経常収益は、前年同期に比べ586百万円増加し6,302百万円となり、セグメント利益は、前年同期に比べ30百万円増 加し146百万円となりました。 ③ カード業務 経常収益は、前年同期に比べ46百万円増加し681百万円となり、セグメント利益は、前年同期に比べ19百万円増加し 226百万円となりました。 ④ その他業務 経常収益は、前年同期に比べ123百万円減少し546百万円となりました。セグメント利益は、前年同期に比べ108百 万円減少し△113百万円となりました。」

    銀行、リース、カードの各業務は増収増益となった一方、その他業務は減収となり、セグメント損失が拡大した。
  2. FY2026銀行増収増益・リース増収減益・カード減収増益・その他減収減益有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は、前連結会計年度比21,546百万円増加し97,441百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度比7,272百万円増加し27,239百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は、前連結会計年度比603百万円増加し23,152百万円となり、セグメント利益は、前連結会計年度比90百万円減少し752百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は、前連結会計年度比26百万円減少し2,485百万円となり、セグメント利益は、前連結会計年度比47百万円増加し591百万円となりました。」

    銀行業務は増収増益を継続した。リース業務は増収減益、カード業務は減収増益となり、セグメント別の収益・利益の方向が前年度から変化している。
  3. FY2026-H1銀行増収増益・リース増収減益・カード減収減益・その他損失縮小有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は前中間連結会計期間比11,995百万円増加して47,655百万円、セグメント利益は前中間連結会計期間比2,699百万円増加して12,929百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は前中間連結会計期間比277百万円増加して11,480百万円、セグメント利益は前中間連結会計期間比102百万円減少して320百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は前中間連結会計期間比88百万円減少して1,192百万円、セグメント利益は前中間連結会計期間比122百万円減少して325百万円となりました。 (その他業務) 経常収益は前中間連結会計期間比30百万円減少して1,422百万円、セグメント損失は20百万円(前中間連結会計期間はセグメント損失29百万円)となりました。」

    銀行業務は増収増益となった一方、リース業務は増収減益、カード業務は減収減益となった。その他業務は減収ながら、セグメント損失が29百万円から20百万円へ縮小している。
  4. FY2025銀行減収増益・リース増収増益・カード増収減益・その他減収減益有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は、前連結会計年度比93百万円減少し75,895百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度比6,323百万円増加し19,967百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は、前連結会計年度比1,708百万円増加し22,548百万円となり、セグメント利益は、前連結会計年度比379百万円増加し843百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は、前連結会計年度比69百万円増加し2,511百万円となり、セグメント利益は、前連結会計年度比136百万円減少し544百万円となりました。 (その他業務) 経常収益は、前連結会計年度比141百万円減少し3,501百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度比195百万円減少し316百万円となりました。」

    銀行業務は減収増益、リース業務は増収増益、カード業務は増収減益、その他業務は減収減益となった。
  5. FY2025-H1銀行・リース・カードの利益改善とその他業務の損失化有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は前中間連結会計期間比581百万円減少して35,660百万円、セグメント利益は前中間連結会計期間比3,985百万円増加して10,229百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は前中間連結会計期間比876百万円増加して11,202百万円、セグメント利益は前中間連結会計期間比188百万円増加して423百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は前中間連結会計期間比74百万円増加して1,280百万円、セグメント利益は前中間連結会計期間比106百万円増加して448百万円となりました。 (その他業務) 経常収益は前中間連結会計期間比179百万円減少して1,453百万円、セグメント損失は29百万円(前中間連結会計期間はセグメント利益253百万円)となりました。」

    銀行業務は減収増益、リース業務・カード業務は増収増益となった一方、その他業務は減収となり、利益から29百万円の損失へ転じている。
  6. FY2024銀行増収増益・リース増収減益・カード増収減益・その他増収増益有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は、前連結会計年度比18,964百万円増加し75,989百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度比2,929百万円増加し13,643百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は、前連結会計年度比1,497百万円増加し20,840百万円となり、セグメント利益は、前連結会計年度比95百万円減少し463百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は、前連結会計年度比97百万円増加し2,441百万円となり、セグメント利益は、前連結会計年度比55百万円減少し680百万円となりました。 (その他業務) 経常収益は、前連結会計年度比832百万円増加し3,642百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度比34百万円増加し512百万円となりました。」

    銀行業務は増収増益、リース・カード業務は増収減益、その他業務は増収増益となり、セグメント別の方向性を通期実績で示している。
  7. FY2024-Q3銀行増収増益・リース増収減益・カード増収減益・その他増収増益有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は前第3四半期連結累計期間に比べ18,080百万円増加し61,372百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間に比べ1,484百万円増加し11,071百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は前第3四半期連結累計期間に比べ1,128百万円増加し15,470百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間に比べ111百万円減少し301百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は前第3四半期連結累計期間に比べ58百万円増加し1,837百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間に比べ140百万円減少し453百万円となりました。 (その他業務) 経常収益は前第3四半期連結累計期間に比べ473百万円増加し2,299百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間に比べ123百万円増加し275百万円となりました。」

    銀行業務は増収増益へ変化し、リース業務・カード業務は増収減益、その他業務は増収増益となった。前年度第3四半期の銀行増収減益・リース減収減益・カード増収増益・その他増収増益から、銀行とカードの利益方向が変化している。
  8. FY2024-Q2銀行増収減益・リース増収減益・カード増収減益・その他増収増益有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比6,837百万円増加して36,242百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比519百万円減少して6,244百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比835百万円増加して10,326百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比38百万円減少して235百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比12百万円増加して1,205百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比68百万円減少して342百万円となりました。 (その他業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比513百万円増加して1,632百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比245百万円増加して253百万円となりました。」

    銀行業務は増収減益、リース業務・カード業務も増収減益となった一方、その他業務は増収増益となった。前年度第1四半期の銀行増収増益から銀行業務の利益方向が変化している。
  9. FY2024-Q1銀行・リース増収減益・カード増収減益・その他増収増益有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は有価証券利息配当金及び株式等売却益等が増加したことにより、前第1四半期連結累計期間に比べ2,134百万円増加し16,916百万円となりました。 セグメント利益は前第1四半期連結累計期間に比べ422百万円増加し4,632百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は前第1四半期連結累計期間に比べ328百万円増加し5,007百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間に比べ77百万円減少し68百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は前第1四半期連結累計期間に比べ9百万円増加し600百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間に比べ16百万円減少し158百万円となりました。 (その他業務) 経常収益は前第1四半期連結累計期間に比べ52百万円増加し570百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間に比べ53百万円増加し32百万円となりました。」

    銀行業務は増収増益、リース業務は増収減益、カード業務は増収減益、その他業務は増収増益となった。前年度第1四半期の銀行増収増益・リース減収減益・カード増収減益・その他赤字縮小から、セグメント別の方向性が変化している。
  10. FY2023-Q3銀行増収減益・リース減収減益・カード増収増益・その他増収増益有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は前第3四半期連結累計期間に比べ1,637百万円増加し43,292百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間に比べ4,429百万円減少し9,587百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は前第3四半期連結累計期間に比べ371百万円減少し14,342百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間に比べ178百万円減少し412百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は前第3四半期連結累計期間に比べ60百万円増加し1,779百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間に比べ37百万円増加し594百万円となりました。 (その他業務) 経常収益は前第3四半期連結累計期間に比べ153百万円増加し1,826百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間に比べ188百万円増加し152百万円となりました。」

    銀行業務は増収減益、リース業務は減収減益、カード業務は増収増益となった。その他業務は増収増益となり、前年同期の損失から152百万円の利益へ改善している。
  11. FY2023-Q2銀行増収減益・リース減収減益・カード増収増益・その他利益改善有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比1,532百万円増加して29,404百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比1,962百万円減少して6,764百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比353百万円減少して9,490百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比194百万円減少して273百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比78百万円増加して1,193百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比63百万円増加して411百万円となりました。 (その他業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比7百万円減少して1,118百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比81百万円増加して7百万円となりました。」

    銀行業務は増収減益、リース業務は減収減益、カード業務は増収増益となった。その他業務は減収ながら、セグメント利益が前年同期の損失から7百万円の利益へ改善している。
  12. FY2023-Q1銀行増収増益・リース減収減益・カード増収減益・その他赤字縮小有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は貸出金利息並びに有価証券利息配当金及び株式等売却益等が増加したことにより、前第1四半期連結累計期間に比べ1,634百万円増加し14,781百万円となりました。 セグメント利益は前第1四半期連結累計期間に比べ397百万円増加し4,209百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は前第1四半期連結累計期間に比べ242百万円減少し4,679百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間に比べ141百万円減少し145百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は前第1四半期連結累計期間に比べ32百万円増加し590百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間に比べ9百万円減少し175百万円となりました。 (その他業務) 経常収益は前第1四半期連結累計期間に比べ1百万円増加し518百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間に比べ69百万円増加し△21百万円となりました。」

    銀行業務は増収増益となった一方、リース業務は減収減益、カード業務は増収減益となった。その他業務は損失が続くものの、損失幅は縮小している。
  13. FY2022銀行・リース増収増益、カード減収減益、その他増収増益有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は、前連結会計年度比6,187百万円増加し55,094百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度比6,044百万円増加し15,188百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は、前連結会計年度比1,886百万円増加し21,299百万円となり、セグメント利益は、前連結会計年度比1,854百万円増加し2,532百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は、前連結会計年度比76百万円減少し2,236百万円となり、セグメント利益は、前連結会計年度比329百万円減少し513百万円となりました。 (その他業務) 経常収益は、前連結会計年度比2,545百万円増加し2,632百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度比201百万円増加し222百万円となりました。」

    銀行業務とリース業務は増収増益、カード業務は減収減益、その他業務は増収増益となり、カード業務の利益方向が前年度通期の増益から減益へ変化している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は前第3四半期連結累計期間に比べ7,337百万円増加し41,655百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間に比べ8,396百万円増加し14,017百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は前第3四半期連結累計期間に比べ249百万円増加し14,713百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間に比べ79百万円増加し591百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は前第3四半期連結累計期間に比べ15百万円減少し1,718百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間に比べ93百万円減少し556百万円となりました。 (その他業務) 経常収益は前第3四半期連結累計期間に比べ1,605百万円増加し1,673百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間に比べ53百万円減少し△35百万円となりました。」

    銀行・リース業務は増収増益、カード業務は減収減益、その他業務は増収ながら損失となるセグメント別の方向性が前中間期から続いている。
  15. FY2022-Q2銀行・リース増収増益、カード減収減益・その他赤字有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比5,359百万円増加して27,872百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比5,732百万円増加して8,726百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比341百万円増加して9,844百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比86百万円増加して467百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比39百万円減少して1,114百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比92百万円減少して348百万円となりました。 (その他業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比1,082百万円増加して1,126百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比82百万円減少して△73百万円となりました。」

    銀行業務とリース業務は増収増益となった一方、カード業務は減収減益、その他業務は増収ながらセグメント損失となり、セグメント別の方向性が分かれている。
  16. FY2022-Q1主要セグメントの増収増益・減益混在有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は貸出金利息及び受入手数料が増加したことにより、前第1四半期連結累計期間に比べ1,186百万円増加し13,147百万円となりました。 セグメント利益は前第1四半期連結累計期間に比べ1,238百万円増加し3,812百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は前第1四半期連結累計期間に比べ140百万円増加し4,921百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間に比べ41百万円増加し287百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は前第1四半期連結累計期間に比べ11百万円増加し557百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間に比べ17百万円減少し185百万円となりました。 (その他業務) 経常収益は前第1四半期連結累計期間に比べ492百万円増加し516百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間に比べ95百万円減少し△91百万円となりました。」

    銀行業務とリース業務は増収増益となった一方、カード業務は増収減益、その他業務は増収ながら損失となり、セグメント別の方向性が分かれている。
  17. FY2021通期で銀行・リース増収増益、カード増益有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は、前連結会計年度比1,392百万円増加し48,907百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度比3,073百万円増加し9,143百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は、前連結会計年度比743百万円増加し19,412百万円となり、セグメント利益は、前連結会計年度比202百万円増加し677百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は、前連結会計年度比231百万円減少し2,312百万円となり、セグメント利益は、前連結会計年度比114百万円増加し843百万円となりました。」

    第3四半期まで銀行業務が減収減益だった状態から、通期では銀行・リース業務が増収増益となった。カード業務は減収ながら利益が増加した。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は有価証券利息配当金及び株式等売却益等が減少したこと等により、前第3四半期連結累計期間に比べ1,930百万円減少し34,317百万円となりました。セグメント利益は預金利息及び株式等償却等が減少したものの、前第3四半期連結累計期間に比べ1,619百万円減少し5,620百万円となりました。 (リース業務) 経常収益はリース売上高が増加したこと等により、前第3四半期連結累計期間に比べ500百万円増加し14,463百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間に比べ68百万円増加し512百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は前第3四半期連結累計期間に比べ112百万円減少し1,734百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間に比べ142百万円増加し649百万円となりました。 (その他業務) 経常収益は前第3四半期連結累計期間に比べ10百万円減少し67百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間に比べ2百万円増加し17百万円となりました。」

    銀行業務は減収減益、リース業務は増収増益、カード業務は減収増益、その他業務は減収増益となり、前四半期からセグメント別の方向性が続いている。
  19. FY2021-Q2銀行減収減益・リース増収増益・カード減収増益・その他増益有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比1,469百万円減少して 22,512百万円 、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比1,064百万円減少して 2,994百万円 となりました。 (リース業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比 219百万円増加し て 9,502百万円 、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比 24百万円増加し て380百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比 91百万円減少し て 1,154百万円 、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比84百万円増加して441百万円となりました。 (その他業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比 5百万円減少し て 44百万円 、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比 2百万円増加して 8百万円 となりました。」

    銀行業務は減収減益、リース業務は増収増益、カード業務は減収増益、その他業務は減収増益となり、前四半期のセグメント別の方向性から変化している。
  20. FY2021-Q1銀行減収増益・リース増収減益・カード減収増益有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は 有価証券利息配当金及び受入手数料等が減少したことにより 、 前第1四半期連結累計期間 に比べ594百万円減少し11,961百万円となりました。 セグメント利益は貸倒引当金繰入額及び株式等償却が減少した こと等により 、 前第1四半期連結累計期間 に比べ166百万円増加し2,573百万円となりました。 (リース業務) 経常収益はリース売上高、割賦売上高ともに 増加したこと等により、前第1四半期連結累計期間に比べ108百万円増加し4,780百万円、セグメント利益は 売上原価及び支払手数料の増加により、前第1四半期連結累計期間に比べ8百万円減少し245百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は 前第1四半期連結累計期間 に比べ63百万円減少し545百万円、セグメント利益は 前第1四半期連結累計期間 に比べ18百万円増加し203百万円となりました。」

    銀行業務は減収増益、リース業務は増収減益、カード業務は減収増益となり、前年度通期までのセグメント別の方向性から変化している。
  21. FY2020-Q3銀行増収増益・リース増収減益・カード増収減益有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は 株式等売却益及び受入手数料が増加したこと、偶発損失引当金が戻入になったこと等により、前第3四半期連結累計期間に比べ 1,210百万円増加し36,247百万円となりました。 セグメント利益は 国債等債券売却損が減少したこと等により、前第3四半期連結累計期間に比べ 2,144百万円増加し 7,240百万円 となりました。 (リース業務) 経常収益は 新規先契約の増加による売上高が増加したこと等により、前第3四半期連結累計期間に比べ 1,042百万円増加し 13,963百万円 、セグメント利益は 売上原価の増加及び受取配当金の減少により、前第3四半期連結累計期間に比べ 181百万円減少し 443百万円 となりました。 (カード業務) 経常収益は 前第3四半期連結累計期間に比べ 17百万円増加し 1,846百万円 、セグメント利益は 前第3四半期連結累計期間に比べ 8百万円減少し 507百万円 となりました。」

    銀行業務は増収増益を継続した。リース業務は増収減益、カード業務は増収減益となり、前四半期のカード業務の増収増益から利益方向が変化している。
  22. FY2020-Q2銀行・カード増収増益、リース増収減益有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比369百万円増加して 23,982百万円 、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比452百万円増加して 4,058百万円 となりました。 (リース業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比 688百万円増加し て 9,283百万円 、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比 158百万円減少し て355百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比 33百万円増加し て 1,245百万円 、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比3百万円増加して356百万円となりました。」

    銀行業務は増収増益、リース業務は増収減益、カード業務は増収増益となった。前年度通期までの銀行・リース増収増益、カード減収減益という方向性から変化している。
  23. FY2020-Q1銀行・リース減益、カード増益有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は 有価証券利息配当金及び国債等債券売却益等が減少したことにより 、前年同四半期連結累計期間に比べ324百万円減少し12,556百万円となりました。 セグメント利益は 国債等債券売却損が減少したものの、株式等償却が増加したこと等により 、前年同四半期連結累計期間に比べ44百万円減少し2,407百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は 新規先契約の増加による売上高が増加したこと等により、 前年同四半期連結累計期間に比べ343百万円増加し4,672百万円、セグメント利益は 売上原価の増加及び受取配当金の減少により、 前年同四半期連結累計期間に比べ141百万円減少し254百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は前年同四半期連結累計期間に比べ3百万円減少し609百万円、セグメント利益は前年同四半期連結累計期間に比べ8百万円増加し185百万円となりました。」

    銀行業務は減収減益、リース業務は増収減益、カード業務は減収増益となり、前年度通期までの銀行・リース増収増益、カード減収減益という方向性から変化している。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は、前連結会計年度比3,597百万円増加し48,790百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度比2,576百万円増加し8,648百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は、前連結会計年度比1,248百万円増加し17,362百万円となり、セグメント利益は、前連結会計年度比29百万円増加し697百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は、前連結会計年度比387百万円減少し2,406百万円となり、セグメント利益は、前連結会計年度比433百万円減少し704百万円となりました。」

    銀行業務とリース業務は増収増益を継続し、カード業務は減収減益となるセグメント別の方向性を通期でも示している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は生命保険代理店手数料の増加及びグループ会社からの受取配当金収入等により、前年同四半期連結累計期間に比べ9億25百万円増加し350億37百万円となりました。 セグメント利益は与信関連費用が減少したこと等により、前年同四半期連結累計期間に比べ4億30百万円増加し50億96百万円となりました。 (リース業務) 経常収益はリース売上高の増加及びグループ会社からの受取配当金収入が増加したこと等により、前年同四半期連結累計期間に比べ8億39百万円増加し129億20百万円、セグメント利益は前年同四半期連結累計期間に比べ55百万円増加し6億25百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は有価証券売却益等の特殊要因がなくなったため、前年同四半期連結累計期間に比べ3億87百万円減少し18億29百万円、セグメント利益は前年同四半期連結累計期間に比べ4億35百万円減少し5億15百万円となりました。」

    銀行業務とリース業務は増収増益を継続し、カード業務は有価証券売却益等の特殊要因剥落により減収減益が続いている。前中間期からセグメント別の方向性に重要な変化はない。
  26. FY2019-Q2銀行業務増収・増益、リース業務増収増益、カード業務減収減益有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比8億7百万円増加して236億12百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比1億18百万円増加して36億5百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比5億75百万円増加して85億95百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比60百万円増加して5億13百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比3億86百万円減少して12億11百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比3億81百万円減少して3億52百万円となりました。」

    銀行業務は前四半期の減益から増収増益へ転じ、リース業務は増収増益を継続した。カード業務は減収減益が続いている。
  27. FY2019-Q1銀行業務減収・減益、リース業務増収増益、カード業務減収減益有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益はグループ会社からの受取配当金収入等により、前年同四半期連結累計期間に比べ7億38百万円増加し128億80百万円となりました。 セグメント利益は国債等債券売却損及び貸倒引当金繰入額が増加したこと等により、前年同四半期連結累計期間に比べ2億1百万円減少し24億51百万円となりました。 (リース業務) 経常収益はグループ会社からの受取配当金収入が増加したこと等により、前年同四半期連結累計期間に比べ2億58百万円増加し43億29百万円、セグメント利益は前年同四半期連結累計期間に比べ65百万円増加し3億95百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は有価証券売却益等の特殊要因がなくなったため、前年同四半期連結累計期間に比べ2億18百万円減少し6億12百万円、セグメント利益は前年同四半期連結累計期間に比べ2億57百万円減少し1億76百万円となりました。」

    銀行業務は経常収益が増加した一方、国債等債券売却損や貸倒引当金繰入額の増加によりセグメント利益が減少した。リース業務は増収増益、カード業務は特殊要因の剥落により減収減益となっている。
  28. FY2018-Q3銀行業務減収・増益、リース・カード業務増収増益有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は利回り低下により貸出金利息及び有価証券利息配当金が減少し、資金運用収益が減少したこと等により、前年同四半期連結累計期間に比べ3億82百万円減少し341億12百万円となりました。 セグメント利益は与信関連費用が減少したこと等により、前年同四半期連結累計期間に比べ2億53百万円増加し46億66百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は前年同四半期連結累計期間に比べ8億23百万円増加し120億81百万円、セグメント利益は前年同四半期連結累計期間に比べ3億23百万円増加し5億70百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は前年同四半期連結累計期間に比べ4億10百万円増加し22億16百万円、セグメント利益は前年同四半期連結累計期間に比べ4億7百万円増加し9億51百万円となりました。」

    前四半期まで主要3セグメントで経常収益・利益がともに増加していたが、第3四半期は銀行業務の経常収益が利回り低下等により減少する一方、セグメント利益は増加し、リース・カード業務は経常収益と利益がともに増加している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比3億73百万円増加して228億4百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比13億82百万円増加して34億87百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比6億94百万円増加して80億19百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比2億99百万円増加して4億53百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は前第2四半期連結累計期間比4億4百万円増加して15億97百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比3億80百万円増加して7億34百万円となりました。」

    銀行、リース、カードの主要3セグメントで、経常収益とセグメント利益がいずれも前年同期比で増加している。
  30. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「(銀行業務) 経常収益は株式等売却益が増加したこと等により、前年同四半期連結累計期間に比べ4億42百万円増加し121億41百万円となりました。 セグメント利益は貸倒引当金繰入額が減少したこと等により、前年同四半期連結累計期間に比べ4億79百万円増加し26億53百万円となりました。 (リース業務) 経常収益は前年同四半期連結累計期間に比べ5億23百万円増加し40億70百万円、セグメント利益は前年同四半期連結累計期間に比べ2億77百万円増加し3億29百万円となりました。 (カード業務) 経常収益は前年同四半期連結累計期間に比べ2億29百万円増加し8億31百万円、セグメント利益は前年同四半期連結累計期間に比べ2億41百万円増加し4億34百万円となりました。」

    銀行、リース、カードの主要3セグメントについて、前年同期比で経常収益とセグメント利益がいずれも増加したことを開示している。
一緒に動いた変遷

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