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名古屋銀行(8522)・事実再掲

四半期包括利益の赤字化

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

31記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY20252016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 12025
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。21社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「連結包括利益 27,877 7,946 △ 9,071 63,112 △ 21,243」

    連結包括利益は前年度の631億12百万円の黒字から、当年度は212億43百万円の赤字となり、当中間期に示されていた赤字状態が通期でも確認された。
  2. FY2025-H1中間包括利益の赤字化有価証券報告書

    「連結中間包括利益 百万円 17,945 △ 20,873」

    中間包括利益は前年同期の179億45百万円の黒字から、当中間期は208億73百万円の赤字へ転じている。その他有価証券評価差額金の減少が背景となっている。
  3. FY2024通期包括利益の大幅な黒字化有価証券報告書

    「包括利益 △ 9,071 63,112」

    連結包括利益は前年度の90億71百万円の赤字から、当年度は631億12百万円の黒字へ転じた。
  4. FY2024-Q3四半期包括利益の黒字拡大有価証券報告書

    「四半期包括利益 △ 18,743 24,866」

    四半期包括利益は前年同期のマイナス187億43百万円から248億66百万円のプラスへ転じ、前年度第3四半期の赤字から黒字化している。
  5. FY2024-Q2中間包括利益の黒字化有価証券報告書

    「連結中間包括利益 百万円 10,264 △ 16,768 17,945」

    中間包括利益は前年同期の△16,768百万円から17,945百万円へ転じ、赤字状態から黒字化している。
  6. FY2024-Q1四半期包括利益の黒字化有価証券報告書

    「四半期包括利益 △ 5,686 14,940」

    四半期包括利益は前年同期のマイナス5,686百万円から、当第1四半期は14,940百万円のプラスへ転じている。その他有価証券評価差額金の増加が背景となっている。
  7. FY2023通期包括利益の赤字化有価証券報告書

    「包括利益 7,946 △ 9,071」

    連結包括利益は前年度の79億46百万円の黒字から、当年度は90億71百万円の赤字へ転じた。その他有価証券評価差額金の減少などが背景となっている。
  8. FY2023-Q3四半期包括利益の赤字化有価証券報告書

    「四半期包括利益 10,667 △ 18,743」

    四半期包括利益は前年同期の106億67百万円の黒字から、当第3四半期は187億43百万円の赤字へ転じている。その他有価証券評価差額金の減少が主な背景となっている。
  9. FY2023-Q1四半期包括利益の赤字化有価証券報告書

    「四半期包括利益 6,573 △ 5,686」

    四半期包括利益は前年同期の6573百万円の黒字から、当第1四半期は5686百万円の赤字へ転じている。その他有価証券評価差額金の減少が背景となっている。
  10. FY2022通期包括利益の減少有価証券報告書

    「連結包括利益 27,877 7,946」

    連結包括利益は前年度の27,877百万円から7,946百万円へ減少したものの、当年度もプラスを維持している。
  11. FY2022-Q3四半期包括利益減少有価証券報告書

    「四半期包括利益 16,705 10,667」

    四半期包括利益は前年同期の16,705百万円から10,667百万円へ減少したものの、プラスの状態を維持している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「連結中間包括利益 4,434 6,905 10,264」

    中間包括利益は前年同期の6,905百万円から10,264百万円へ増加し、プラスの状態が続いている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「四半期包括利益 5,889 6,573」

    四半期包括利益は前年同期の5,889百万円から6,573百万円へ増加し、プラスの状態が続いている。
  14. FY2021通期包括利益の大幅増加有価証券報告書

    「包括利益 △ 5,430 27,877」

    連結包括利益は前年度のマイナス5430百万円から278億77百万円へ増加し、黒字状態が大幅に拡大している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「四半期包括利益 11,565 16,705」

    四半期包括利益は前年同期の11,565百万円から16,705百万円へ増加し、プラスの状態が続いている。
  16. FY2021-Q2中間包括利益の増加有価証券報告書

    「中間包括利益 4,434 6,905」

    中間包括利益は前年同期の4,434百万円から6,905百万円へ増加し、プラスの状態を維持している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「四半期包括利益 百万円 106 5,889」

    四半期包括利益は前年同期の106百万円から5,889百万円へ増加し、プラスの状態が維持されている。
  18. FY2020-Q3四半期包括利益の増加有価証券報告書

    「四半期包括利益 △ 5,404 11,565」

    四半期包括利益は前年同期の5,404百万円の赤字から、当第3四半期累計期間は11,565百万円の黒字となった。
  19. FY2020-Q2中間包括利益の減少有価証券報告書

    「中間包括利益 6,056 4,434」

    中間包括利益は前年同期の6,056百万円から4,434百万円へ減少したものの、プラスの状態を維持している。
  20. FY2020-Q1四半期包括利益の大幅減少有価証券報告書

    「四半期包括利益 4,822 106」

    四半期包括利益は前年同期の4,822百万円から106百万円へ大幅に減少したものの、当第1四半期はプラスを維持している。その他有価証券評価差額金は前年同期の増加から1,174百万円の減少となった。
  21. FY2019通期包括利益の大幅減少有価証券報告書

    「連結包括利益 12,314 458」

    連結包括利益は前年度の123億14百万円から4億58百万円へ大幅に減少したものの、通期ではプラスを維持した。
  22. FY2019-Q3四半期包括利益の赤字化有価証券報告書

    「四半期包括利益 15,356 △ 5,404」

    四半期包括利益は前年同期の15,356百万円の黒字から、当第3四半期は5,404百万円の赤字へ転じ、前中間期まで続いていたプラスの状態から変化している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「連結中間包括利益 △ 485 9,797 6,056」

    中間包括利益は前年同期の9,797百万円から6,056百万円へ減少したものの、プラスの状態を維持している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「四半期包括利益 3,445 4,822」

    四半期包括利益は前年同期の3,445百万円から4,822百万円へ増加し、前年度から続くプラスの状態が維持されている。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「四半期包括利益 8,857 15,356」

    四半期包括利益は前年同期の8,857百万円から15,356百万円へ増加し、前年度から続くプラスの状態が維持されている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「連結中間包括利益 △ 5,449 △ 485 9,797」

    中間包括利益は前年同期のマイナス485百万円から9,797百万円のプラスとなり、包括利益の黒字状態が続いている。
  27. FY2018-Q1前年同期比で四半期包括利益が黒字化有価証券報告書

    「四半期包括利益 △ 4,149 3,445」

    四半期包括利益は前年同期のマイナス41億49百万円から、当第1四半期は34億45百万円のプラスとなった。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「連結包括利益 △ 9,924 2,800」

    連結包括利益は前年度の△99億24百万円から28億円となり、四半期段階で確認されていた黒字化が通期でも確認されている。
  29. FY2017-Q3四半期包括利益の黒字化有価証券報告書

    「四半期包括利益 1,372 8,857」

    四半期包括利益は前年同四半期の1,372百万円から8,857百万円となり、前四半期まで記載されていた赤字状態から黒字に転じている。
  30. FY2017-Q2包括利益の赤字幅縮小有価証券報告書

    「中間包括利益 △ 485」

    中間包括利益は前年同期の△5,449百万円から△485百万円へ赤字幅が縮小したが、なおマイナスである。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「四半期包括利益 3,702 △ 4,149」

    前年同四半期の3,702百万円から、当第1四半期は△4,149百万円となった。その他有価証券評価差額金の減少などが背景にある。
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