名古屋銀行(8522)・施策再掲
サステナビリティ推進室によるESGファイナンス推進
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ・リンクローン等のESGファイナンス推進5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「サステナビリティに対するガバナンス体制強化のため組織横断的な体制としております。健康経営の推進、サステナビリティ・リンク・ローンやポジティブ・インパクト・ファイナンスといったESGファイナンス等、環境・社会的課題解決に向けて銀行一体となり取組んでおります。」
サステナビリティ推進室による健康経営、サステナビリティ・リンク・ローン、ポジティブ・インパクト・ファイナンス等の推進を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「<サステナビリティ推進室の設定> サステナビリティに対するガバナンス体制強化のため組織横断的な体制としております。健康経営の推進、サステナビリティ・リンク・ローンやポジティブ・インパクト・ファイナンスといったESGファイナンス等、環境・社会的課題解決に向けて銀行一体となり取組んでおります。」
サステナビリティ・リンク・ローン、ポジティブ・インパクト・ファイナンス、健康経営等を推進する組織横断的な推進室を初めて独立したテーマとして開示した。