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発生事実8522名古屋銀行銀行

2027年3月期第2四半期末の有価証券含み損に関するお知らせ

2027年3月期第2四半期末に、名古屋銀行が保有する満期保有目的の債券について、含み損12,172百万円を算出した。会社は、2027年3月期の業績予想および配当予想への影響はないとしている。

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規模
12172
百万円
書きぶり
断定的
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2027年3月期第2四半期末の有価証券含み損に関するお知らせ

対象となる主体

株式会社名古屋銀行(当行)

対象拠点・対象製品

満期保有目的の債券

発生2027年3月期第2四半期末

(9月30日)

この開示2026年10月27日
業績への影響額

12,172百万円(有価証券含み損の総額)

業績予想への影響

本件による2027年3月期の業績予想及び配当予想への影響はありません。

今後の見通し

本件による2027年3月期の業績予想及び配当予想への影響はない。実際の業績は今後の様々な要因によって予想数値と異なる可能性がある。

発生した事象
項目内容
事象の名称2027年3月期第2四半期末の有価証券含み損に関するお知らせ
発生日2027年3月期第2四半期末(9月30日)
対象となる主体株式会社名古屋銀行(当行)
対象拠点・対象製品満期保有目的の債券
業績への影響額12,172百万円(有価証券含み損の総額)
業績予想への影響本件による2027年3月期の業績予想及び配当予想への影響はありません。
今後の見通し本件による2027年3月期の業績予想及び配当予想への影響はない。実際の業績は今後の様々な要因によって予想数値と異なる可能性がある。
この書類が述べていない項目(18件)
認知日・通知受領日原因計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

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