Komori
発生事実8522名古屋銀行銀行

2027年3月期第1四半期末の有価証券含み損に関するお知らせ

2027年3月期第1四半期末時点で、名古屋銀行が保有する満期保有目的の債券に10,623百万円の含み損があることを開示した。会社は、2027年3月期の業績予想・配当予想への影響はないとしている。

読む価値
43定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
10623
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

2027 年 3 月期第 1 四半期末の有価証券含み損

対象となる主体

株式会社名古屋銀行(当行)

対象拠点・対象製品

満期保有目的の債券

発生2026年6月30日

(第1四半期末)

30日後
この開示2026年7月30日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに30日かかっています。

業績への影響額

10,623百万円(有価証券含み損の総額。計上区分は記載なし)

計上する会計期間

2027年3月期第1四半期末

業績予想への影響

2027年3月期の業績予想及び配当予想への影響はありません。

発生した事象
項目内容
事象の名称2027 年 3 月期第 1 四半期末の有価証券含み損
発生日2026年6月30日(第1四半期末)
対象となる主体株式会社名古屋銀行(当行)
対象拠点・対象製品満期保有目的の債券
業績への影響額10,623百万円(有価証券含み損の総額。計上区分は記載なし)
計上する会計期間2027年3月期第1四半期末
業績予想への影響2027年3月期の業績予想及び配当予想への影響はありません。
この書類が述べていない項目(18件)
認知日・通知受領日原因訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合今後の見通し続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2027年3月期第1四半期末の有価証券含み損に関するお知らせ|名古屋銀行(8522)の適時開示 | Komori