日本アジア投資(8518)・方針再掲
投資開発・投資運用・ファンド・プラットフォームの3事業領域
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業・ファンドへの投融資と投資先支援4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「これまで当社グループが営んできた投資事業の領域を、投資開発事業、投資運用事業、ファンド・プラットフォーム事業と再定義して、それぞれを拡大していく方針です。」
3事業領域の定義と拡大方針を、FY2025の事業計画進捗およびFY2026方針と併せて継続している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「これまで当社グループが営んできた投資事業の領域を、投資開発事業、投資運用事業、ファンド・プラットフォーム事業と再定義して、それぞれを拡大していく方針です。」
投資開発事業は実物資産の建設・運営・売却、投資運用事業は上場・未上場有価証券への投資、ファンド・プラットフォーム事業はミドル・バック業務の提供と定義された。