日本アジア投資(8518)・目標前進
スマートアグリ事業の第4号工場までの拡大
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマートアグリ事業の植物工場拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「スマートアグリプロジェクトでは、大手コンビニエンスストアを軸に販売先を開拓し3年間で4号工場まで事業規模を拡大する計画に対し、2021年9月に1号工場の増設部分が竣工しました。増設部分が全面稼働する2022年6月以降は、生産量が2.3倍の年間470トンまで増加する見込みです。」
第1号工場の増設部分が2021年9月に竣工し、2022年6月以降の生産量を年間470トンへ2.3倍にする見込みを示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「スマートアグリプロジェクトでは、大手コンビニエンスストアを軸に販売先を開拓し、先ずは第4号工場まで事業規模を拡大します。」
大手コンビニエンスストアを販売先の軸として開拓し、植物工場を第4号工場まで拡大する目標を設定した。