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日本アジア投資(8518)・方針再掲

第三者運営ファンド出資分を含む投資実績集計への変更

FY2020-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

6記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q22020: 320202021: 32021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度より、2020年12月28日に開示した2022年3月期から2024年3月期までの中期経営計画に基づき、表示項目を変更しております。」

    新中期経営計画に基づく投融資実績の表示項目変更と、プロジェクト向け融資を集計対象に含める方法を継続している。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度より、2020年12月28日に開示した2022年3月期から2024年3月期までの中期経営計画に基づき、表示項目を変更しております。」

    新中期経営計画に基づく投融資実績の表示項目変更と、融資を集計対象に含める方法を継続している。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループによるプロジェクトに対する融資実行が増加したため、当連結会計年度より、プロジェクトに対する融資(破産更生債権等を除く)を集計範囲に含める方法に変更しております。」

    投資実績の集計対象を第三者運営ファンドへの出資分に続き、プロジェクト向け融資にも広げ、投資及び融資として表示する方法へ変更した。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の投資実績をより適切に示す目的で、前第3四半期連結累計期間より集計方法を変更しました。従来は、当社グループが運営に関わらない当社以外の第三者が運営するファンドへの出資分は含めていませんでしたが、前第3四半期連結累計期間より、当該ファンド出資分のうち投資対象が特定されているもの等を含めています。」

    第三者運営ファンドへの出資のうち投資対象が特定されているもの等を投資実績に含める集計方法を継続している。今回の影響額は、投資実行額68百万円、投資残高868百万円と記載されている。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の投資実績をより適切に示す目的で、前第3四半期連結累計期間より集計方法を変更しました。従来は、当社グループが運営に関わらない当社以外の第三者が運営するファンドへの出資分は含めていませんでしたが、前第3四半期連結累計期間より、当該ファンド出資分のうち投資対象が特定されているもの等を含めています。」

    第三者運営ファンドへの出資のうち、投資対象が特定されているもの等を投資実績に含める集計方法を継続している。今回の投資残高への影響は822百万円と記載されている。
  6. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当社の投資実績をより適切に示す目的で、当第3四半期連結累計期間より集計方法を変更しました。」

    第三者が運営するファンドへの出資のうち、投資対象が特定されているものや当社が投資対象を選択できる実態のあるものを、当第3四半期連結累計期間から投資実績に含める方法へ変更した。これにより、プロジェクト投資の投資実行額・投資残高は従来方法より623百万円増加している。
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