日本アジア投資(8518)・リスク再掲
株価下落および上場後の売却制限による損失リスク
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資先株式の売却制約・流動性低下2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「株式市場において株価が下落した場合、保有有価証券に評価損が発生するおそれがあるとともに、株式売却によって得られるキャピタルゲインが減少する可能性があります。」
株価下落による評価損、キャピタルゲイン減少、上場後の売却制限リスクを継続して開示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「株式市場において株価が下落した場合、保有有価証券に評価損が発生するおそれがあるとともに、株式売却によって得られるキャピタルゲインが減少するなど、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を与える可能性があります。」
上場株式の株価下落による評価損・キャピタルゲイン減少に加え、新規上場銘柄の一定期間の売却制限中に株価が下落するリスクを記載した。