日本アジア投資(8518)・施策再掲
太陽光パネル保証と保険による自然災害対策
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
台風等による太陽光発電設備の被害リスク8社が書いているテーマ・逆風8社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「太陽光パネルに長期のメーカー保証を付けているほか、施設等に対する動産総合保険等によりこれらの被害を最小限に収める対策をしております。」
太陽光パネルの長期保証と動産総合保険による自然災害対策を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、特別利益に、再生可能エネルギープロジェクトに関連して受取保険金34百万円が発生しました。」
再生可能エネルギープロジェクトに関連する受取保険金34百万円の計上が、当四半期累計期間でも確認されている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、特別利益に、再生可能エネルギープロジェクトに関連して受取保険金34百万円が発生しました。」
再生可能エネルギープロジェクトに関連する保険金34百万円の受領を開示している。保険金発生の原因となった事象の詳細は記載されていない。 - FY2017初出有価証券報告書
「自然災害による被害に関しては、太陽光パネルに長期のメーカー保証を付けるとともに、発電所に対する動産総合保険等によりこれらの被害を最小限に収める対策をしております。」
太陽光パネルの長期メーカー保証と発電所の動産総合保険等を、自然災害被害への対策として記載した。