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日本アジア投資(8518)・事実休眠関係会社整理の引当金残高消滅

休眠中の関係会社整理に伴う損失引当金計上

FY2019-Q2に初出。。直近の記載はFY2020-Q1。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY2020-Q12018: 120182019: 32019
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1休眠関係会社整理の引当金残高消滅有価証券報告書

    「前年同期及び当第1四半期連結累計期間ともに、特別損失は発生しませんでした。」

    前年度末に63百万円計上されていた関係会社整理損失引当金は、当四半期の貸借対照表では残高ゼロとなった。休眠中のグループ会社整理に伴い、関係会社株式売却益や清算益等7百万円も特別利益に計上された。
  2. FY2019関係会社整理損失引当金の年度計上有価証券報告書

    「休眠中の関係会社の整理に伴う過年度の為替変動を主とする含み損の実現に備えるため、関係会社整理損失引当金繰入額63百万円を計上した」

    休眠関係会社の整理に伴う為替含み損に備え、63百万円の関係会社整理損失引当金を計上した。
  3. FY2019-Q3関係会社整理損失引当金の増加有価証券報告書

    「休眠中の関係会社の整理に伴う為替変動による含み損の実現に備えるため、関係会社整理損失引当金繰入額73百万円を計上しました。」

    休眠中の関係会社整理に備える引当金繰入額は73百万円となり、前四半期報告書記載の63百万円から増加した。
  4. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「休眠中の関係会社を整理するに当たり、関係会社設立以来の長期間の為替変動による含み損が実現するので、見込まれる損失に備えるため関係会社整理損失引当金繰入額63百万円を特別損失に計上しました。」

    休眠中の関係会社の整理に伴い、長期間の為替変動による含み損の実現見込額に備えて63百万円を引当計上した。
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