日本アジア投資(8518)・方針再掲
利益指標からAUM・AUA重視へのKPI転換
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AUM・投資資産価値・キャリードインタレストの成長18社が書いているテーマ・逆風1社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-29再掲株主総会
「当社は、中期経営計画のKPI(重要業績評価指標)を、AUMの新規増加額の累計額と、AUAの残高としています。」
利益指標からAUM・AUA重視へ転換したKPI方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「今般の中期経営計画においてこれを変更し、運用資産規模(AUM)増加額と受託資産規模(AUA)残高を重要な成果指標(KPI)と定めました。」
利益指標中心からAUM・AUA中心へKPIを転換する方針を継続し、FY2025の実績とFY2026・FY2027の数値計画を開示した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「今般の中期経営計画においてこれを変更し、運用資産規模(AUM)増加額と受託資産規模(AUA)残高を重要な成果指標(KPI)と定めました。」
従来連結基準による親会社株主帰属当期利益を主要KPIとしていた方針を変更し、外部資金を活用した投資事業の成長を測るAUM増加額とAUA残高をKPIとした。