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会社の説明から読み取った方向です。規模
40
発行済株式数に対する割合(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この提携で決まったこと
資本業務提携8518日本アジア投資
提携先RS Investment Management 株式会社
提携の内容
- 1
JAIC AM の不動産ファンドの運営ノウハウと、RSIM の不動産開発のノウハウを融合させる
- 2
JAIC AM で大規模な開発型不動産ファンドを設立する
- 3
JAIC AM の事業規模を拡大していく
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携による数値目標
大規模な開発型不動産ファンドを設立し、JAIC AMの事業規模を拡大していく方針。達成時期及び具体的数値は非開示
資本・人の関係
仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。
60.00%提携先の株式のうち当社の持分
取得株式数普通株式565株の譲渡及び普通株式58株の第三者割当増資、合計623株。発行済株式数の40%
取得価額譲渡価額3.6億円、第三者割当増資による調達額0.4億円
役員の派遣若林氏がJAIC AMの取締役会長に就任する予定。JAIC AMには当社から取締役1名、監査役1名を派遣している
主要株主の異動KICホールディングス株式会社 100% → KICホールディングス株式会社 60%、RS Investment Management株式会社 40%(KIC HD △40ポイント、RSIM 40ポイント)
提携先について
事業内容不動産に関するアレンジメント事業及び付随する関連業務
所在地東京都港区
資本金50 百万円(2026 年 3 月末時点)
業績への影響
本件が当社グループの当面の業績に与える影響は軽微です。
取締役会決議日2026年4月24日契約締結日2026年4月24日株式取得日・払込期日2026年5月7日(予定)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | RS Investment Management 株式会社 |
| 提携先の事業内容 | 不動産に関するアレンジメント事業及び付随する関連業務 |
| 提携先の所在地 | 東京都港区 |
| 提携先の資本金 | 50 百万円(2026 年 3 月末時点) |
| 提携の種類 | 資本業務提携 |
| 提携の内容 | JAIC AM の不動産ファンドの運営ノウハウと、RSIM の不動産開発のノウハウを融合させる、JAIC AM で大規模な開発型不動産ファンドを設立する、JAIC AM の事業規模を拡大していく |
| 取得株式数 | 普通株式565株の譲渡及び普通株式58株の第三者割当増資、合計623株。発行済株式数の40% |
| 取得価額 | 譲渡価額3.6億円、第三者割当増資による調達額0.4億円 |
| 持株比率 | KICホールディングス株式会社 100% → KICホールディングス株式会社 60%、RS Investment Management株式会社 40%(KIC HD △40ポイント、RSIM 40ポイント) |
| 役員の派遣 | 若林氏がJAIC AMの取締役会長に就任する予定。JAIC AMには当社から取締役1名、監査役1名を派遣している |
| 提携による数値目標 | 大規模な開発型不動産ファンドを設立し、JAIC AMの事業規模を拡大していく方針。達成時期及び具体的数値は非開示 |
| 取締役会決議日 | 2026年4月24日 |
| 契約締結日 | 2026年4月24日 |
| 株式取得日・払込期日 | 2026年5月7日(予定) |
| 業績への影響 | 本件が当社グループの当面の業績に与える影響は軽微です。 |
| 主要株主の異動 | KICホールディングス株式会社 100% → KICホールディングス株式会社 60%、RS Investment Management株式会社 40%(KIC HD △40ポイント、RSIM 40ポイント) |
この書類が述べていない項目(7件)
提携先の売上高提携先の営業利益合弁会社の概要出資比率契約期間株式の保有方針提携開始日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。JAIC AMが物流施設以外の不動産開発に関する知見を取り入れ、不動産の種類やプロジェクト1件当たりの金額を拡大するため。不動産ファンド運営のノウハウとRSIMの不動産開発ノウハウを融合し、大規模な開発型不動産ファンドを設立して事業規模を拡大する方針。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。