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業績予想の修正8518日本アジア投資金融(除く銀行)

従来連結基準による見込値の上限の修正に関するお知らせ

2025年3月期の従来連結基準による通期見込値について、営業収益と利益の上限を引き下げた。営業収益の上限は3,150百万円から2,250百万円へ、各利益の上限は550百万円減少し、下限は据え置かれている。

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悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-900
百万円(営業収益上限)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2025年3月期・通期前回予想の公表 2024年12月17日
売上高—→—百万円(増減率は%)
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営業利益—→—百万円(増減率は%)
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経常利益—→—百万円(増減率は%)
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円(増減率は%)
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1株当たり当期純利益—→—円
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

比較的多額の未上場株式の売却について、売却候補先との交渉に想定以上の時間を要し、売却時期が来期にずれ込む見込みとなった。一方、期初には見込んでいなかったプロジェクトの売却を追加で行うことを目指しているが、未上場株式の売却収益を全て補うことはできない見込み。

前期実績従来連結基準 実績値(2024年3月期):営業収益964百万円、営業利益△1,522百万円、経常利益△1,569百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△1,574百万円、1株当たり当期純利益△88.97円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高2,100~3,150 → 2,100~2,250(0.0~△28.6)
営業利益150~850 → 150~300(0.0~△64.7)
経常利益300~1,000 → 300~450(0.0~△55.0)
親会社株主に帰属する当期純利益250~950 → 250~400(0.0~△57.9)
1株当たり当期純利益11.26~42.78 → 11.26~18.01
対象決算期2025年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2024年12月17日
前期実績従来連結基準 実績値(2024年3月期):営業収益964百万円、営業利益△1,522百万円、経常利益△1,569百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△1,574百万円、1株当たり当期純利益△88.97円
修正の理由比較的多額の未上場株式の売却について、売却候補先との交渉に想定以上の時間を要し、売却時期が来期にずれ込む見込みとなった。一方、期初には見込んでいなかったプロジェクトの売却を追加で行うことを目指しているが、未上場株式の売却収益を全て補うことはできない見込み。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

比較的多額の未上場株式の売却について、売却候補先との交渉に想定以上の時間を要し、売却時期が来期にずれ込む見込みとなったため。追加のプロジェクト売却を目指しているが、未上場株式の売却収益を全て補うことはできない見込みとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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