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決算8518日本アジア投資金融(除く銀行)

2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の営業収益は前年同期比52.3%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する純利益はいずれも前年の赤字から黒字に転換した。

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規模
209
百万円
書きぶり
確定を避けている
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この期間の実績

第3四半期2024年4月1日~2024年12月31日連結日本基準
売上高2,631百万円前年比 +52.3%
営業利益209百万円
経常利益296百万円
純利益(親会社株主帰属)574百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益27.68円
期末の財政状態
総資産15,568百万円
うち純資産 7,330 百万円自己資本比率 44.6%前期末比 +11.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
公式予想未定(合理的な業績予想を行っていない)
従来連結基準による見込値営業収益 2,100~2,250 / 営業利益 150~300 / 経常利益 300~450 / 純利益 250~400
業績予想の修正対象 従来連結基準による見込値 / 営業収益 非開示 → 2,100~2,250 / 営業利益 非開示 → 150~300 / 経常利益 非開示 → 300~450 / 純利益 非開示 → 250~400
年間配当予想0円 → 0円(0%)
業績の増減要因

前年同期に比べて、上場株式の売却益が減少した反面プロジェクトの売却が進捗し、投資資産に対する評価損や引当金も縮小したため業績が改善。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(「該当事項はありません」)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 7社 / 社名 投資事業組合等7ファンド
減損損失金額 52百万円 / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 649百万円、項目 補助金収入 / 金額 30百万円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 52百万円、項目 固定資産圧縮損 / 金額 30百万円、項目 関係会社清算損 / 金額 27百万円、項目 その他 / 金額 0百万円
減価償却費35百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数22,284,392株
期末自己株式数78,009株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日~2024年12月31日
売上高2,631百万円(前年比 +52.3%)
営業利益209百万円
経常利益296百万円
親会社株主に帰属する当期純利益574百万円
1株当たり当期純利益27.68円
自己資本比率当期末 44.6 / 前期末 33
総資産15,568百万円
純資産7,330百万円
通期業績予想公式予想 未定(合理的な業績予想を行っていない) / 従来連結基準による見込値 営業収益 2,100~2,250 / 営業利益 150~300 / 経常利益 300~450 / 純利益 250~400
業績予想の修正対象 従来連結基準による見込値 / 営業収益 非開示 → 2,100~2,250 / 営業利益 非開示 → 150~300 / 経常利益 非開示 → 300~450 / 純利益 非開示 → 250~400
年間配当予想0円 → 0円(0%)
減価償却費35百万円
減損損失金額 52百万円 / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 649百万円、項目 補助金収入 / 金額 30百万円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 52百万円、項目 固定資産圧縮損 / 金額 30百万円、項目 関係会社清算損 / 金額 27百万円、項目 その他 / 金額 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 7社 / 社名 投資事業組合等7ファンド
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数22,284,392株
期末自己株式数78,009株
業績の増減要因前年同期に比べて、上場株式の売却益が減少した反面プロジェクトの売却が進捗し、投資資産に対する評価損や引当金も縮小したため業績が改善。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年同期に比べて、上場株式の売却益が減少した反面プロジェクトの売却が進捗し、投資資産に対する評価損や引当金も縮小したため業績が改善した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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