読む価値
65注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
44
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この提携で決まったこと
資本業務提携8518日本アジア投資
提携先ブランディングテクノロジー株式会社
提携の内容
- 1
投資運用事業におけるファンド組成に関する協業
- 2
投資先等のバリューアップに関する協業
- 3
潜在的な投資候補先および取引候補先の相互紹介など
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
資本・人の関係
仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。
2.81%提携先の株式のうち当社の持分
取得株式数45,000 株(2024 年 9 月 30 日現在のブランディング社の発行済株式総数に対する割合 2.81%、議決権総数に対する割合 2.92%)
取得価額44 百万円
提携先について
事業内容ブランド事業、デジタルマーケティング事業、オフショア関連事業
所在地東京都渋谷区
資本金52 百万円(2024 年 9 月時点)
売上高4,606 百万円(2024 年 3 月期)
営業利益37 百万円(2024 年 3 月期)
業績への影響
本件が当面の当社業績に与える影響は軽微であります。
取締役会決議日2024 年 12 月 25 日契約締結日2024 年 12 月 25 日提携開始日2025 年 1 月 14 日(予定)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | ブランディングテクノロジー株式会社 |
| 提携先の事業内容 | ブランド事業、デジタルマーケティング事業、オフショア関連事業 |
| 提携先の所在地 | 東京都渋谷区 |
| 提携先の資本金 | 52 百万円(2024 年 9 月時点) |
| 提携先の売上高 | 4,606 百万円(2024 年 3 月期) |
| 提携先の営業利益 | 37 百万円(2024 年 3 月期) |
| 提携の種類 | 資本業務提携 |
| 提携の内容 | 投資運用事業におけるファンド組成に関する協業、投資先等のバリューアップに関する協業、潜在的な投資候補先および取引候補先の相互紹介など |
| 取得株式数 | 45,000 株(2024 年 9 月 30 日現在のブランディング社の発行済株式総数に対する割合 2.81%、議決権総数に対する割合 2.92%) |
| 取得価額 | 44 百万円 |
| 持株比率 | 非開示 → 2.81% |
| 取締役会決議日 | 2024 年 12 月 25 日 |
| 契約締結日 | 2024 年 12 月 25 日 |
| 提携開始日 | 2025 年 1 月 14 日(予定) |
| 業績への影響 | 本件が当面の当社業績に与える影響は軽微であります。 |
この書類が述べていない項目(8件)
合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社の取引先ネットワークに対して当社がファイナンス面を支援し、ブランディングテクノロジーがブランディング・マーケティング支援を行うことで、投資先などの企業価値向上と中堅・中小企業の成長促進を目指すためです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。