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決算8518日本アジア投資金融(除く銀行)

2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

中間期の営業収益は前年同期比12.9%増となり、営業損益は前年同期の239百万円の赤字から68百万円の黒字に転換した。経常損失と親会社株主に帰属する中間純損失も大幅に縮小したが、最終損益はなお赤字だった。

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規模
307
百万円
書きぶり
確定を避けている
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年4月1日〜2024年9月30日連結日本基準
売上高1,432百万円前年比 +12.9%進捗 54.0%
営業利益68百万円進捗 8.0%
経常利益-2百万円
純利益(親会社株主帰属)-75百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△3.77円
期末の財政状態
総資産18,868百万円
うち純資産 6,906 百万円自己資本比率 34.1%前期末比 +1.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+116
投資0
財務+503
純増減+619

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高2,040百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高未定(参考情報:1,600〜2,650)
営業利益未定(参考情報:150〜850)
経常利益未定(参考情報:300〜1,000)
純利益未定(参考情報:250〜950)
業績予想の修正無(従来連結基準による見込値)
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

上場株式の売却益は減少したが、ディストリビューションセンタープロジェクトの売却による収益、新規稼働したメガソーラープロジェクトの売電収入、投資資産に対する評価損・引当金の縮小により業績が改善した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 投資事業組合等1ファンド
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除売却損 / 金額 0百万円
減価償却費23百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数22,284,392
期末自己株式数78,009
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年9月30日
売上高1,432百万円(前年比 +12.9%)
営業利益68百万円
経常利益-2百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-75百万円
1株当たり当期純利益△3.77円
自己資本比率当期末 34.1 / 前期末 33
総資産18,868百万円
純資産6,906百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー116百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー△0
財務活動によるキャッシュ・フロー503百万円
現金及び現金同等物期末残高2,040百万円
通期業績予想売上高 未定(参考情報:1,600〜2,650) / 営業利益 未定(参考情報:150〜850) / 経常利益 未定(参考情報:300〜1,000) / 純利益 未定(参考情報:250〜950)
業績予想の修正無(従来連結基準による見込値)
年間配当予想0円 → 0円
減価償却費23百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除売却損 / 金額 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 投資事業組合等1ファンド
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数22,284,392
期末自己株式数78,009
業績の増減要因上場株式の売却益は減少したが、ディストリビューションセンタープロジェクトの売却による収益、新規稼働したメガソーラープロジェクトの売電収入、投資資産に対する評価損・引当金の縮小により業績が改善した。
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

上場株式の売却益は減少した一方、ディストリビューションセンタープロジェクトの売却による収益や新規稼働したメガソーラープロジェクトの売電収入が計上されたこと、投資資産に対する評価損や引当金が縮小したことによって業績が改善した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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