連結子会社のファンドにおける固定資産の譲渡及び特別利益計上
当社グループの傘下にある特別目的会社(ファンド)6ファンド
障がい者グループホーム16棟:ソーシャルインクルーホーム浜松神田町(静岡県浜松市)、広島狩留家町2号館(広島県広島市)、宇都宮宝木町(栃木県宇都宮市)、加須礼羽(埼玉県加須市)、館林松原(群馬県館林市)、佐野多田(栃木県佐野市)、古河仁連(茨城県古河市)、太田薮塚(群馬県太田市)、桐生新里(群馬県桐生市)、川越今福(埼玉県川越市)、高松香川町(香川県高松市)、東かがわ落合(香川県東かがわ市)、久喜栗橋東(埼玉県久喜市)、鴻巣広田(埼玉県鴻巣市)、高松国分寺町(香川県高松市)、熊谷押切(埼玉県熊谷市)
(ファンドによる譲渡決定日)
同日会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
竣工済み16棟について、新たな投資収益(譲渡益)獲得のスキームが実現したため
約600百万円(固定資産売却益、連結財務諸表上の特別利益)。従来連結基準ではファンドからの利益配当額が連結営業収益に計上される見込み
2025年3月期第3四半期
2025年3月期の『従来連結基準による見込値』の修正はなし。なお、当社は通常の業績予想を行っていない
当社は今後も障がい者グループホームへの投資に積極的に取り組む方針。適時開示の必要が生じた場合は速やかに知らせる
今後、適時開示の必要が生じた場合には、速やかに知らせる
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 連結子会社のファンドにおける固定資産の譲渡及び特別利益計上 |
| 発生日 | 2024年10月15日(ファンドによる譲渡決定日) |
| 対象となる主体 | 当社グループの傘下にある特別目的会社(ファンド)6ファンド |
| 対象拠点・対象製品 | 障がい者グループホーム16棟:ソーシャルインクルーホーム浜松神田町(静岡県浜松市)、広島狩留家町2号館(広島県広島市)、宇都宮宝木町(栃木県宇都宮市)、加須礼羽(埼玉県加須市)、館林松原(群馬県館林市)、佐野多田(栃木県佐野市)、古河仁連(茨城県古河市)、太田薮塚(群馬県太田市)、桐生新里(群馬県桐生市)、川越今福(埼玉県川越市)、高松香川町(香川県高松市)、東かがわ落合(香川県東かがわ市)、久喜栗橋東(埼玉県久喜市)、鴻巣広田(埼玉県鴻巣市)、高松国分寺町(香川県高松市)、熊谷押切(埼玉県熊谷市) |
| 原因 | 竣工済み16棟について、新たな投資収益(譲渡益)獲得のスキームが実現したため |
| 業績への影響額 | 約600百万円(固定資産売却益、連結財務諸表上の特別利益)。従来連結基準ではファンドからの利益配当額が連結営業収益に計上される見込み |
| 計上する会計期間 | 2025年3月期第3四半期 |
| 業績予想への影響 | 2025年3月期の『従来連結基準による見込値』の修正はなし。なお、当社は通常の業績予想を行っていない |
| 今後の見通し | 当社は今後も障がい者グループホームへの投資に積極的に取り組む方針。適時開示の必要が生じた場合は速やかに知らせる |
| 続報の予定 | 今後、適時開示の必要が生じた場合には、速やかに知らせる |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。竣工済み16棟について、新たな投資収益(譲渡益)を得るスキームが実現したため。