Jトラスト(8508)・施策達成
キーノート株式交換による不動産・商業施設建築事業の譲渡
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
キーノート株式交換による不動産・商業施設建築事業のグループ外化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
地形にできるだけの年数や会社数がまだありません。上の文はいまある記載から計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3達成有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社の連結子会社である株式会社KeyHolderが保有するキーノート株式会社(現 株式会社グローベルス)の全株式を株式会社プロスペクトに株式交換により譲渡しており、237百万円の支配の喪失による利得を計上しており、要約四半期連結損益計算書の「非継続事業からの四半期利益」に含まれております。」
キーノート株式のプロスペクトへの株式交換による譲渡が完了し、連結範囲から除外された。支配喪失による利得237百万円を非継続事業からの利益に計上した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当該子会社の全株式を譲渡する異動に伴い、キーノートはキーホルダーの連結子会社から外れることとなり、キーホルダーグループにおいてキーノートが担ってまいりました、不動産事業及び商業施設建築事業に関わる損益につきましては、本株式交換クロージング予定の第3四半期連結会計期間において、国際財務報告基準第5号「売却目的で保有する非流動資産及び非継続事業」において規定される非継続事業に分類して表示する見込みであります。」
キーホルダーの連結子会社キーノートについて、株式会社プロスペクトを完全親会社とする株式交換契約を締結し、2020年9月3日の効力発生を予定した。キーノートの普通株式2,000株とプロスペクト普通株式53,720,000株を交換し、不動産事業および商業施設建築事業をキーホルダーグループから切り離す計画である。