Jトラスト(8508)・リスク削除
新遊技機のレンタル方式等による収益計上長期化
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q4。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
遊技機レンタル方式による収益計上長期化1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3削除有価証券報告書
「なお、主に遊技機並びに遊技機の周辺機器に関するコンピュータシステム等の開発・製造・販売業務を行っていたハイライツ・エンタテインメントにつきましては、2018年9月に株式及び貸付債権の譲渡を決議し、10月1日付けで譲渡いたしました。これにより、同社を非継続事業に分類しております。」
レンタル方式等による遊技機事業の収益計上長期化リスクの対象であったハイライツ・エンタテインメントが譲渡され、非継続事業に分類された。 - FY2017-Q4悪化有価証券報告書
「また、ハイライツ・エンタテインメント株式会社においても、新遊技機の販売方法についてレンタル方式等を採用したことから収益計上が長期化し、売上・利益面とも軟調に推移しました。」
レンタル方式等による収益計上の長期化が継続し、総合エンターテインメント事業のセグメント損失は673百万円へ拡大した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「また、ハイライツ・エンタテインメント株式会社においても、新遊技機の販売方法についてレンタル方式等を採用したことから収益計上が長期化し、当第2四半期連結累計期間では、売上・利益面とも軟調に推移しました。」
新遊技機の販売方法としてレンタル方式等を採用した結果、収益計上が長期化し、遊技機事業の売上・利益面が軟調となった。