SBIホールディングス(8473)・目標引き上げ
女性管理職比率20%以上の維持と外国籍社員比率40%以上
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2026。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「・SBIホールディングスの女性管理職比率は2025年まで継続して20%以上を維持する→2026年3月末時点で26.9%と継続して20%以上を維持。今後2030年までは23%以上を維持する ・当企業グループの外国籍社員比率は2025年までに40%以上を目指す→2026年3月末時点で38.4%となっており、引き続き2030年までに40%以上を目指す」
女性管理職比率について2030年まで23%以上を維持する目標へ更新し、外国籍社員比率40%以上の目標期限を2030年まで延長した。2026年3月末実績は女性26.9%、外国籍38.4%である。 - FY2025多様性指標の実績更新有価証券報告書
「・当企業グループの外国籍社員比率は2025年までに40%以上を目指す」
外国籍社員比率40%以上の2025年目標を維持する一方、2024年度実績は37.0%となった。女性管理職比率は26.0%で、20%以上維持目標を上回っている。 - FY2024多様性指標の実績更新有価証券報告書
「当企業グループの外国籍社員比率は2025年までに40%以上を目指す」
外国籍社員比率の目標は維持されている一方、実績は2022年度37.7%から2023年度35.5%へ低下した。女性管理職比率は2023年度26.1%だった。 - FY2023初出有価証券報告書
「SBIホールディングスの女性管理職比率は2025年まで継続して20%以上を維持する・当企業グループの外国籍社員比率は2025年までに40%以上を目指す」
多様な価値観を尊重する組織風土に関し、女性管理職比率と外国籍社員比率について2025年までの数値目標を初めて明示している。