SBIホールディングス(8473)・施策前進
資産運用・保険・住宅ローンの対面型チャネル拡大
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資産運用・保険・住宅ローンの対面販売チャネル拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「また、SBI新生銀行グループにおいては、株式会社SBI証券、SBIマネープラザ株式会社と金融商品仲介業・銀行代理業における連携や、アルヒ株式会社との住宅ローン事業における連携の強化を図ります。」
資産運用・保険・住宅ローン等の対面型・補完チャネルについて、SBI新生銀行、SBI証券、SBIマネープラザ、アルヒ間の連携強化という具体的な展開を示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「そのため、「資産運用」「保険」「住宅ローン」分野を中心に顧客のあらゆるニーズにワンストップで対応する対面販売事業を運営するSBIマネープラザ株式会社が主体となって、当企業グループにおける対面型チャネルの拡大にも注力し、より一層グループ内企業との相乗効果の発揮に努めてまいります。」
資産運用、保険、住宅ローンを扱う対面型チャネルの拡大と、グループ内相乗効果の発揮を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「資産運用」「保険」「住宅ローン」分野を中心に顧客のあらゆるニーズにワンストップで対応する対面販売事業を運営するSBIマネープラザ株式会社が主体となって、当企業グループにおける対面型チャネルの拡大にも注力し、より一層グループ内企業との相乗効果の発揮に努めてまいります。」
資産運用、保険、住宅ローンを扱う対面型チャネルの拡大と、グループ内相乗効果の発揮を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「そのため、「資産運用」「保険」「住宅ローン」分野を中心に顧客のあらゆるニーズにワンストップで対応する対面販売事業を運営するSBIマネープラザ株式会社が主体となって、当企業グループにおける対面型チャネルの拡大にも注力し、より一層グループ内企業との相乗効果の発揮に努めてまいります。」
資産運用、保険、住宅ローンを扱う対面型チャネルの拡大とグループ内相乗効果を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「そのため、「資産運用」「保険」「住宅ローン」分野を中心に顧客のあらゆるニーズにワンストップで対応する対面販売事業を運営するSBIマネープラザ株式会社が主体となって、当企業グループにおける対面型チャネルの拡大にも注力し、より一層グループ内企業とのシナジーの構築を推進してまいります。」
インターネットだけでは対応しにくい商品・説明需要に対し、対面販売を補完チャネルとして拡大する方針。