SBIホールディングス(8473)・施策再掲
FXマーケットインフラの低コスト・安全性向上と海外顧客対応
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
FXマーケットインフラの低コスト・安全性向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「香港や韓国における機関投資家・個人投資家に向けても取引環境の整備・流動性の向上に引き続き取り組むと共に、より低コストでかつ安心安全なFX取引環境の構築に注力してまいります。」
香港・韓国の投資家を含む取引環境について、流動性、低コスト性、安全性を高める方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「香港や韓国における機関投資家・個人投資家に向けても取引環境の整備・流動性の向上に引き続き取り組むと共に、より低コストでかつ安心安全なFX取引環境の構築に注力してまいります。」
香港・韓国の投資家を含む取引環境について、流動性、低コスト性、安全性を高める方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「香港や韓国における機関投資家・個人投資家に向けても取引環境の整備・流動性の向上に引き続き取り組むと共に、より低コストでかつ安心安全なFX取引環境の構築に注力してまいります。」
香港・韓国の機関投資家・個人投資家も対象に、FX取引環境の流動性、低コスト性、安全性を高める方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後は海外の個人投資家へのサービス提供も視野に入れ、より低コストでかつ安心安全なFX取引環境の構築に注力してまいります。」
取引環境の整備・流動性向上を継続し、海外個人投資家への提供も視野に入れている。