読む価値
52定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この提携で決まったこと
資本業務提携8473SBIホールディングス
提携先株式会社GENDA
提携の内容
- 1
当社グループが設立した「SBI ネオコンテンツ投資事業有限責任組合」(通称:SBI ネオコンテンツファンド)に対し、GENDA は有限責任組合員(LP)として 3 億円を出資
- 2
両社は、SBI グループが保有するエンタメ・コンテンツと、GENDA が運営するエンタメ・プラットフォームを組み合わせた企画・販促施策の共同展開について協議を推進
- 3
その他エンタメに関連する事業及び両社が合意する事業について連携
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
資本・人の関係
仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。
1.00%提携先の株式のうち当社の持分
取得株式数2026年6月末におけるGENDAの発行済株式総数の1.00%に相当する株式数を上限
提携先について
事業内容エンタメ・プラットフォーム事業、エンタメ・コンテンツ事業
所在地東京都港区
契約締結日2026年7月29日株式取得日・払込期日株式の取得時期等は、市場環境等を勘案しながら決定
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 株式会社GENDA |
| 提携先の事業内容 | エンタメ・プラットフォーム事業、エンタメ・コンテンツ事業 |
| 提携先の所在地 | 東京都港区 |
| 提携の種類 | 資本業務提携 |
| 提携の内容 | 当社グループが設立した「SBI ネオコンテンツ投資事業有限責任組合」(通称:SBI ネオコンテンツファンド)に対し、GENDA は有限責任組合員(LP)として 3 億円を出資、両社は、SBI グループが保有するエンタメ・コンテンツと、GENDA が運営するエンタメ・プラットフォームを組み合わせた企画・販促施策の共同展開について協議を推進、その他エンタメに関連する事業及び両社が合意する事業について連携 |
| 取得株式数 | 2026年6月末におけるGENDAの発行済株式総数の1.00%に相当する株式数を上限 |
| 持株比率 | 非開示 → 1.00%を上限 |
| 契約締結日 | 2026年7月29日 |
| 株式取得日・払込期日 | 株式の取得時期等は、市場環境等を勘案しながら決定 |
この書類が述べていない項目(14件)
提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得価額合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日提携開始日業績への影響主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。両社が持つ経営資源を効率的に活用し、エンターテインメント領域を中心に事業シナジーを創出することで、双方の企業価値をさらに高めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。