この提携で決まったこと
資本業務提携- 1
当社グループとW TOKYOが共同で企画・開催するオーディションやコンテストを通じ、世界に通用するポテンシャルを秘めた次世代タレントやIPを発掘・育成
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当社グループとW TOKYOの顧客基盤と情報発信力を融合し、ファッション、エンターテインメント、金融、Web3といった多分野の最新トレンドを届けるメディアを共同展開
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当社グループが持つ広範な地域ネットワークと、W TOKYOの優れたコンテンツ力・ブランド力を融合し、地方でのイベント企画や魅力的な商品の発掘・ブランディングを通じて、地域経済の活性化に寄与する、エンターテインメント主導の地方創生事業を全国展開
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Web3の領域において当社グループの知見と、W TOKYOのコンテンツ・企画力を融合し、NFTチケット・デジタル決済・POAP(Proof of Attendance Protocol:参加証明)の発行などを通じて、リアルとデジタルが融合した次世代のイベント体験を創出
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当社グループが設立を予定している1,000億円規模のコンテンツファンドの投資先に対して、W TOKYOコンテンツ・企画力を活用したハンズオン支援を実行
- 6
当社グループのグローバルネットワークを活用し、W TOKYOが開催するイベントや共同開発するタレント・IPの海外展開を支援
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。
本件による当社連結業績への影響は軽微であると考えております。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 株式会社 W TOKYO |
| 提携先の事業内容 | TOKYO GIRLS COLLECTION のブランドを活用したブランディング・コンテンツプロデュース事業 |
| 提携先の所在地 | 東京都渋谷区 |
| 提携先の資本金 | 246,056 千円(2025 年 12 月末現在) |
| 提携先の売上高 | 3,925,672 千円(2025 年 6 月期) |
| 提携先の営業利益 | 351,607 千円(2025 年 6 月期) |
| 提携の種類 | 資本業務提携 |
| 提携の内容 | 当社グループとW TOKYOが共同で企画・開催するオーディションやコンテストを通じ、世界に通用するポテンシャルを秘めた次世代タレントやIPを発掘・育成、当社グループとW TOKYOの顧客基盤と情報発信力を融合し、ファッション、エンターテインメント、金融、Web3といった多分野の最新トレンドを届けるメディアを共同展開、当社グループが持つ広範な地域ネットワークと、W TOKYOの優れたコンテンツ力・ブランド力を融合し、地方でのイベント企画や魅力的な商品の発掘・ブランディングを通じて、地域経済の活性化に寄与する、エンターテインメント主導の地方創生事業を全国展開、Web3の領域において当社グループの知見と、W TOKYOのコンテンツ・企画力を融合し、NFTチケット・デジタル決済・POAP(Proof of Attendance Protocol:参加証明)の発行などを通じて、リアルとデジタルが融合した次世代のイベント体験を創出、当社グループが設立を予定している1,000億円規模のコンテンツファンドの投資先に対して、W TOKYOコンテンツ・企画力を活用したハンズオン支援を実行、当社グループのグローバルネットワークを活用し、W TOKYOが開催するイベントや共同開発するタレント・IPの海外展開を支援 |
| 取得株式数 | 普通株式60,000株(発行済株式総数に対する比率:2.18%) |
| 取得価額 | 非公表 |
| 持株比率 | 非開示 → 2.18% |
| 取締役会決議日 | 2026 年 3 月 27 日 |
| 契約締結日 | 2026 年 3 月 27 日 |
| 株式取得日・払込期日 | 2026 年 3 月 27 日(取得する予定) |
| 業績への影響 | 本件による当社連結業績への影響は軽微であると考えております。 |
この書類が述べていない項目(8件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。両社の強みを掛け合わせることでIPの価値創出においてシナジーを発揮し、SBIネオメディア生態系の更なる拡大を通じて双方の企業価値向上につながるため。