東京センチュリー(8439)・目標前進
2040年度カーボンニュートラル方針
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「GHG排出量スコープ1、スコープ2マーケット基準の合計(温室効果ガス排出量削減) 1,347,617(△1.3%) 基準年度2021年度対比50%削減」
2040年度カーボンニュートラル方針に加え、2030年度にスコープ1・2マーケット基準合計を2021年度比50%削減する目標と、2024年度実績1,347,617t-CO2を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループの温室効果ガス(GHG)排出量実質ゼロを目指す「2040年度カーボンニュートラル方針」を検討いたしました。本方針は、サステナビリティ委員会で審議・承認された後、経営会議及び取締役会にて審議・承認され、2022年9月に「2040年度カーボンニュートラル方針」として公表しております。」
スコープ1・2のGHG排出量実質ゼロを2040年度に目指し、周南パワーのトランジション・ロードマップや再生可能エネルギー比率向上を手段としている。