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東京センチュリー(8439)・事実前進

投資有価証券から営業投資有価証券への保有目的変更

FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q3 – FY20192019: 220192020: 12020
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループでは、純投資目的以外の目的である投資株式について、個々の取引関係等に応じて定期的に保有適否の見直しを行い、また営業投資目的の有価証券は定期的に価格変動等のモニタリングを実施しております」

    投資有価証券の保有目的管理について、定期的な保有適否の見直しに加え、営業投資有価証券の価格変動モニタリングを明示している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「投資その他の資産の「投資有価証券」について、投資先の資本政策の変更などを契機に、当連結会計年度において保有目的の見直しを行った結果、その一部について、営業目的の金融収益を得る目的の有価証券として、流動資産の「営業投資有価証券」に変更いたしました。この結果、保有目的の変更を行った対象銘柄の残高28,249百万円が当連結会計年度の連結貸借対照表において「営業投資有価証券」に含まれております。」

    保有目的変更の年度実績として、営業投資有価証券へ振り替えた対象銘柄残高を282億49百万円と開示している。
  3. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「投資その他の資産の「投資有価証券」について、投資先の資本政策の変更などを契機に、当第3四半期連結会計期間において保有目的の見直しを行った結果、その一部について、営業目的の金融収益を得る目的の有価証券として、流動資産の「営業投資有価証券」に変更いたしました。この結果、保有目的の変更を行った対象銘柄の残高25,435百万円が当第3四半期連結会計期間の「営業投資有価証券」に含まれております。」

    投資先の資本政策の変更などを契機に保有目的を見直し、254億35百万円を投資有価証券から営業投資有価証券へ変更した事実を開示している。
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