東京センチュリー(8439)・施策前進
銀聯商務との設備リース・オートリース提携
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
他社との業務・資本提携による事業拡大43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「中国上海市自由貿易区にリース事業を行う新会社である瑞盛宝融資租賃(上海)有限公司を設立いたしました。中国最大手のカード決済サービス企業である銀聯商務有限公司が運営するインターネットの加盟店向け金融サービスプラットフォーム「天天富」を活用したリースビジネスを展開してまいります。」
銀聯商務との提携について、加盟店向けプラットフォームを活用する新会社設立という具体的な事業展開に進んでいる。 - FY2017初出有価証券報告書
「銀行カード連合組織である中国銀聯股份有限公司の子会社で、中国最大手のカード決済サービス企業である銀聯商務有限公司と戦略的な業務提携を締結いたしました。共同で銀聯商務加盟店舗向けにインターネットを活用した設備リース、オートリースなどを展開することで、両社のビジネスを拡大してまいります。」
銀聯商務加盟店舗向けにインターネットを活用した設備リース・オートリースを共同展開する新たな提携を記載している。