東京センチュリー(8439)・施策前進
Mobility Technologiesとの資本業務提携による新たなモビリティサービス
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GO(Mobility Technologies)との資本業務提携によるモビリティサービス共創2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「日本カーソリューションズ株式会社とGO株式会社は、GO株式会社が提供する次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』に関する顧客紹介契約を締結し、NCSのリース契約先等の取引先企業への『DRIVE CHART』の提供を開始しました。」
Mobility Technologiesから改称したGOとの資本業務提携が、次世代AIドラレコサービスの顧客紹介・提供開始へ具体化した。 - FY2021初出有価証券報告書
「日本最大規模の車両台数を有するタクシーアプリ「GOタクシー」の運営を手掛ける株式会社Mobility Technologiesと資本業務提携に係る契約を締結いたしました。」
タクシーアプリ「GOタクシー」を運営するMobility Technologiesと提携し、MaaS、自動運転、スマートシティを見据えた協業を開始する方針を示している。