東京センチュリー(8439)・施策前進
ビープラッツとの資本参加を伴う業務提携によるサブスクリプション事業
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サブスクリプション等の新たなビジネスモデルへの取り組み26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「当社、IoT通信プラットフォームを提供する株式会社ソラコム、ビープラッツ株式会社の3社協業により、IoTサブスクリプション・マーケットプレイス「IoT SELECTION connected with SORACOM」を開設いたしました。」
ビープラッツとの資本参加を伴う業務提携が、ソラコムを加えた3社協業によるIoTサブスクリプション・マーケットプレイスの開設へ進展した。 - FY2018初出有価証券報告書
「サブスクリプション・コマースのための総合プラットフォームシステムを開発・提供するビープラッツ株式会社と資本参加を伴う業務提携契約を締結いたしました。IoTの活用により可能となった「モノ」の利用状況のデータを可視化し、課金、請求、取引管理を行うビープラッツ株式会社のサブスクリプション・プラットフォームを活用し、お客様との共同事業を含めた取り組みを強化していく方針です。」
IoTデータの可視化とサブスクリプション・プラットフォームを活用し、顧客との共同事業を含む新たな事業領域を開拓する施策を初めて記載している。