東京センチュリー(8439)・施策達成
BPI Century Tokyo Lease & Financeの子会社化によるフィリピン事業基盤強化
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
関係会社株式の追加取得・連結範囲の拡大140社が書いているテーマ・逆風0社・追い風142社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている140社のうち14社を表示しています。上の文は140社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「航空機関連の賃貸資産減損、金銭債権の貸倒などの損失処理が増加し減益となりました。」
BPI Century Tokyo Lease & Financeの子会社化後の年度実績として、段階取得に係る差損10億円を含む特別損失が計上され、子会社化が連結業績に反映されている。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、持分法適用関連会社でありましたフィリピン共和国のBPI Century Tokyo Lease & Finance Corporationの発行済株式総数の2%を追加取得し子会社化したことにより、同社を持分法適用の範囲から除外し、連結の範囲に含めております。」
フィリピンの持分法適用関連会社について株式を2%追加取得し、子会社化したことで、国際事業における連結ベースの事業基盤を拡大した。