東京センチュリー(8439)・施策前進
月島機械との業務提携による創エネルギー・金融サービス事業の拡大
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エネルギー企業・異業種企業との戦略的アライアンス拡大27社が書いているテーマ・逆風1社・追い風32社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「上下水道処理などの水環境事業のリーディングカンパニーである月島機械株式会社と、消化ガス発電事業への取組みを推進・強化することを目的に共同出資による事業会社を設立いたしました。」
月島機械との業務提携が、消化ガス発電の共同出資会社設立という具体的な事業化に進展した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「事業拡大を推進するため月島機械株式会社と業務提携契約を締結いたしました。当社の「再生可能エネルギー事業での実績及び金融・サービス機能」と、月島機械株式会社の得意とする「下水道分野での創エネルギー事業及び単体機器ビジネス」を組み合わせ、環境に配慮した循環型経済社会の実現と事業領域の更なる拡大を企図しております。」
月島機械との提携を通じ、再生可能エネルギー、下水道分野の創エネルギー、単体機器ビジネスを組み合わせる新たな事業拡大策を記載している。