東京センチュリー(8439)・施策達成
会計監査人のEY新日本から有限責任監査法人トーマツへの交代
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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会計監査人の交代769社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの769件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1達成有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2020年4月1日から2020年6月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2020年4月1日から2020年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。」
前年度に決議した会計監査人の交代後、2020年度第1四半期の四半期レビューを有限責任監査法人トーマツが実施した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、2020年6月22日開催の定時株主総会において以下のとおり監査法人の選任を決議しました。第51期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) EY新日本有限責任監査法人 第52期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 有限責任監査法人トーマツ」
監査継続年数、新たな視点による監査実効性、主要海外子会社の監査ネットワークとの整合性を理由として、会計監査人の交代を決議した。