東京センチュリー(8439)・方針再掲
退職金・年金制度の企業型確定拠出年金への一本化
FY2019-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
確定給付企業年金から確定拠出企業年金への移行110社が書いているテーマ・逆風10社・追い風80社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、2018年10月に退職金・年金制度を変更し、従来の確定給付企業年金制度を終了し確定拠出年金制度に一本化いたしました。ただし、確定拠出年金制度における掛金の拠出上限が法令上定められていることから、これを超過する部分は、退職一時金として支給するため、新たに退職一時金制度を設けております。」
前四半期 filing で記載された2018年10月のDB制度終了・DC制度一本化について、年度の退職給付注記で内容を再確認している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2018年10月1日付で退職金・年金制度を変更し、従来の確定給付企業年金(DB)制度を終了、企業型確定拠出年金(DC)制度に一本化いたしました。ただし、DCにおける掛金の拠出額上限が法令上定められている(年間660千円)ことから、これを超過する部分は退職一時金として支給いたします。」
2018年10月1日付で従来の確定給付企業年金制度を終了し、企業型確定拠出年金制度へ一本化した制度変更を記載している。