東京センチュリー(8439)・施策前進
ポジティブ・インパクト・ファイナンスによる調達拡大
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ポジティブ・インパクト・ファイナンスによる調達拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、国内初となる「自己評価型ポジティブ・インパクト・ファイナンス・フレームワーク」(以下、本フレームワーク)を策定し、これに基づき総額1,714億円の資金調達を実施いたしました。」
ポジティブ・インパクト・ファイナンスについて、累計調達額の開示から、国内初の自己評価型フレームワークに基づく1,714億円の調達実施へ進んだ。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、環境、社会、経済に及ぼすインパクトを包括的に分析・評価し、ポジティブな影響を与える活動を継続的に支援することを目的とした、サステナブル・ファイナンスの一つであるポジティブ・インパクト・ファイナンスによる調達を推進し、累計調達額は本邦最大規模の2,001億円となりました。」
環境・社会課題に関するKPIを設定するポジティブ・インパクト・ファイナンスの累計調達額を2,001億円と開示した。