東京センチュリー(8439)・施策初出直近のM&A・子会社異動(2026-06-25)では「削除」
Tokyo Century Asia Pte. Ltd.の新規設立
FY2019-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」は2026-06-25。直近の記載は2026-06-25。
2記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-25削除M&A・子会社異動終息を示唆
「TC Asia は、アジア地域における投資・株式保有およびそれに付随する業務を目的に設立されましたが、昨今の事業環境を踏まえたグループ管理コスト削減に向け、同社の減資を行った上で、解散および清算する方針となりました。」
Tokyo Century Asia Pte. Ltd.について、減資後に解散・清算する方針が取締役会で決議され、設立済みの取り組みの終息が示唆された。解散・清算手続きは2026年10月下旬以降に予定されているため、完了ではなく終息の示唆として記録する。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、Tokyo Century Asia Pte.Ltd.を新規設立し、連結子会社にしております。なお、同社は特定子会社に該当しております。」
ファイナンス事業においてTokyo Century Asia Pte. Ltd.を新規設立し、連結子会社および特定子会社としたことを初めて記載している。