Komori
株式の発行・処分8439東京センチュリー金融(除く銀行)

第5回公募ハイブリッド社債(劣後特約付)の発行に関するお知らせ

東京センチュリーは、劣後特約などを付けた第5回公募ハイブリッド社債を発行し、200億円を調達することを決定した。利率などの発行条件は、今後、市場環境を見ながら決定する。

読む価値
48定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
200
億円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

公募形式による第5回利払繰延条項・期限前償還条項付無担保社債(劣後特約付)

割当予定先
公募のため特定の割当予定先は非開示
発行価額の総額200億円
発行済株式総数

増加なし

株式の希薄化は発生しない

希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。

発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類公募形式による第5回利払繰延条項・期限前償還条項付無担保社債(劣後特約付)
発行価額の総額200億円
割当予定先公募のため特定の割当予定先は非開示
希薄化率株式の希薄化は発生しない
発行済株式総数増加なし
この書類が述べていない項目(23件)
発行・処分する株式数発行価額・処分価額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針払込金額の算定根拠行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

信用格付水準の維持・向上による財務健全性の確保、資金調達手段の多様化による流動性の維持、最適かつ機動的な財務戦略の遂行、および中期経営計画2030の成長投資計画の実行。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
第5回公募ハイブリッド社債(劣後特約付)の発行に関するお知らせ|東京センチュリー(8439)の適時開示 | Komori