みずほリース(8425)・目標達成
第4次中期経営計画と総合金融サービスグループへの進化
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第4次中期経営計画による総合金融サービスグループへの進化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017達成有価証券報告書
「この計画では「コア事業の拡充」、「専門金融ポートフォリオの向上」、「海外ビジネスの強化・拡大」の3つを営業面における基本戦略とし、最終年度の数値目標として「営業資産残高1兆5,000億円」、「親会社株主に帰属する当期純利益120億円」を掲げて運営してまいりました。基本戦略を着実に推進し、資産規模と収益力の向上を果たしたことで、平成28年度の営業資産残高は1,608,718百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は12,414百万円となり、ともに目標を達成いたしました。」
第4次中期経営計画の営業資産残高1兆5,000億円と親会社株主に帰属する当期純利益120億円の数値目標を、最終年度にともに達成したと記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成26年度から平成28年度の3年間を計画期間とする第4次中期経営計画の取り組みに引き続き注力いたしました。この計画では、ビジョンとして「時代を見つめ、お客様と共に成長する特色ある総合金融サービスグループ」を掲げ、リースにとどまらない多様な金融サービスの提供を通じて、お客様をサポートするとともに、時代や環境の変化に合わせ自らも進化し続けることを目指しております。」
3年間の計画期間、ビジョン、リース以外の多様な金融サービスという実現手段が示されている。