信金中央金庫(8421)・目標再定義
地域課題解決への対価受領と持続的な良質サービス提供の仕組み構築
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域課題解決サービスの適正対価による持続運営1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「外部専門機関と連携した業界として適正対価を受領できる良質な商品・サービスの提供を通じて、地域の課題を解決し、社会的なインパクトを実現してまいります。」
地域課題解決への適正対価受領と良質なサービス提供という従来の目標が、外部専門機関との連携、商品・サービスの利活用促進、社会的インパクト実現を含む戦略へ具体化された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「信用金庫業界がこれらの取組みに対する適正な対価を受領し、持続的に地域に対して良質なサービスを提供する仕組みの構築を目指します。」
地域課題解決への適正な対価受領と良質なサービスの持続的提供という目標が再掲された。 - FY2022初出有価証券報告書
「信用金庫業界がこれらの取組みに対する適正な対価を受領し、持続的に地域に対して良質なサービスを提供する仕組みの構築を目指します。」
地域課題解決への貢献だけでなく、その取組みに対する適正な対価を受領し、良質なサービスを持続的に提供する仕組みを構築する目標が新たに示された。