高い自己資本比率・低い不良債権比率・低い経費率の維持
FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。
- FY2026自己資本比率悪化・不良債権比率改善有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) 21.95% 不良債権比率は、前年度末比0.06ポイント低下し0.16%となり」
自己資本比率は23.40%から21.95%へ低下した一方、不良債権比率は0.22%から0.16%へ改善した。健全性指標は項目により異なる方向へ変動した。 - FY2026-H1自己資本比率改善・不良債権比率悪化有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、利益剰余金の積上げ等により、前連結会計年度末比0.43ポイント上昇して、23.83%となりました。 不良債権比率は、前連結会計年度末比0.01ポイント上昇し0.23%となりましたが」
前年度末比で連結自己資本比率は23.40%から23.83%へ改善した一方、不良債権比率は0.22%から0.23%へ上昇した。主要な健全性指標は項目により異なる方向へ変動した。 - FY2025自己資本比率低下・不良債権比率改善有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) :15%以上 23.40% 不良債権比率は、前年度末比0.02ポイント低下し0.22%となり」
連結自己資本比率は25.46%から23.40%へ低下した一方、不良債権比率は0.24%から0.22%へ改善した。健全性指標は項目により異なる方向へ変動した。 - FY2025-H1自己資本比率低下・不良債権比率上昇有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、リスク・アセットの増加により、前連結会計年度末比0.22ポイント低下して、25.24%となりました。 不良債権比率は、前連結会計年度末比0.02ポイント上昇し0.26%となりましたが、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しております。」
前年度末比で連結自己資本比率が25.46%から25.24%へ低下し、不良債権比率が0.24%から0.26%へ上昇したため、主要な健全性指標は項目により悪化方向へ変動した。 - FY2024自己資本比率改善・不良債権比率悪化有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) 22.09 25.46 不良債権比率は、前年度末比0.02ポイント上昇し0.24%となりましたが」
2023年3月末比で連結自己資本比率は22.09%から25.46%へ改善した一方、不良債権比率は0.22%から0.24%へ上昇し、健全性指標は項目により異なる方向へ変動した。 - FY2024-Q3自己資本比率改善・不良債権比率横ばい有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、利益剰余金の積上げ等により、前連結会計年度末比0.77ポイント上昇して、22.86%となりました。 不良債権比率は、前連結会計年度末比横ばいの0.22%となっており、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しております。」
自己資本比率は22.09%から22.86%へ改善した一方、不良債権比率は0.22%で横ばいとなり、健全性指標は項目により異なる動きを示した。 - FY2024-Q2自己資本比率低下・不良債権比率上昇有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、リスク・アセットの増加により、前連結会計年度末比0.26ポイント低下して、21.83%となりました。 不良債権比率は、前連結会計年度末比0.01ポイント上昇し0.23%となりましたが、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しております。」
主要な健全性指標では、連結自己資本比率が22.09%から21.83%へ低下し、不良債権比率が0.22%から0.23%へ上昇したため、自己資本と不良債権の指標がともに悪化方向へ変動した。 - FY2024-Q1自己資本比率改善・不良債権比率悪化有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、利益剰余金の積上げ等により、前連結会計年度末比0.09ポイント上昇して、22.18%となりました。 不良債権比率は、前連結会計年度末比0.02ポイント上昇し0.24%となりましたが、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しております。」
連結自己資本比率は22.09%から22.18%へ上昇した一方、不良債権比率は0.22%から0.24%へ上昇し、主要な健全性指標は項目により異なる方向へ変動した。 - FY2023自己資本比率低下・不良債権比率改善有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) :15%以上 22.09% 不良債権比率は、前年度末比0.06ポイント低下し0.22%となり」
自己資本比率は24.35%から22.09%へ低下した一方、不良債権比率は0.28%から0.22%へ低下した。主要な健全性指標は項目により異なる方向へ変動した。 - FY2023-Q3自己資本比率低下・不良債権比率低下有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、リスク・アセットの増加により、前連結会計年度末比0.53ポイント低下して、23.82%となりました。 不良債権比率は、前連結会計年度末比0.05ポイント低下し0.23%となっており、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しております。」
連結自己資本比率は24.35%から23.82%へ低下した一方、不良債権比率は0.28%から0.23%へ低下した。健全性指標は項目により異なる方向へ変動した。 - FY2023-Q2自己資本比率低下・不良債権比率低下有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、リスク・アセットの増加により、前連結会計年度末比0.97ポイント低下して、23.38%となりました。 不良債権比率は、前連結会計年度末比0.03ポイント低下し0.25%となっており、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しております。」
自己資本比率は24.35%から23.38%へ低下した一方、不良債権比率は0.28%から0.25%へ低下した。主要な健全性指標は項目により異なる方向へ変動した。 - FY2023-Q1自己資本比率低下・不良債権比率低下有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、リスク・アセットの増加により、前連結会計年度末比0.36ポイント低下して、23.99%となりました。 不良債権比率は、前連結会計年度末比0.01ポイント低下し0.27%となっており」
自己資本比率は24.35%から23.99%へ低下した一方、不良債権比率は0.28%から0.27%へ低下した。主要な健全性指標は項目により異なる方向へ変動し、三月以上延滞債権額などには増加もみられた。 - FY2022自己資本比率低下・不良債権比率上昇有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) :15%以上 24.35% 不良債権比率は、前年度末比0.01ポイント上昇の0.28%となり」
自己資本比率は25.60%から24.35%へ低下し、不良債権比率は0.27%から0.28%へ上昇した。一方、いずれも記載された健全性・維持水準を満たしている。 - FY2022-Q3自己資本比率低下・不良債権比率上昇有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、リスク・アセットの増加により、前連結会計年度末比0.54ポイント低下して、25.06%となりました。 不良債権比率は、前連結会計年度末比0.01ポイント上昇し0.28%となりましたが、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しております。」
前年度末比で連結自己資本比率は25.60%から25.06%へ低下し、不良債権比率は0.27%から0.28%へ上昇したため、主要な健全性指標は悪化方向に変動した。 - FY2022-Q2健全性指標の悪化有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、リスク・アセットの増加により、前連結会計年度末比0.27ポイント低下して、25.33%となりました。 不良債権比率は、前連結会計年度末比0.02ポイント上昇し0.29%となりましたが、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しております。」
前年度末比で連結自己資本比率は25.60%から25.33%へ低下し、不良債権比率は0.27%から0.29%へ上昇したため、主要な健全性指標は悪化方向に変動した。 - FY2022-Q1自己資本比率悪化・不良債権比率上昇有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、リスク・アセットの増加により、前連結会計年度末比0.37ポイント低下して、25.23%となりました。 不良債権比率は、前連結会計年度末比0.01ポイント上昇し0.28%となりましたが、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しております。」
自己資本比率は25.60%から25.23%へ低下し、不良債権比率は0.27%から0.28%へ上昇したため、主要な健全性指標は悪化方向に変動した。 - FY2021自己資本比率改善・不良債権比率横ばい有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) 25.60% 不良債権比率は、前年度末比横ばいの0.27%となり」
前年度末比では連結自己資本比率が24.31%から25.60%へ改善した一方、不良債権比率は0.27%で横ばいとなった。 - FY2021-Q3自己資本比率改善・不良債権比率横ばい有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、利益剰余金の積上げ等により、前連結会計年度末比1.46ポイント上昇して、25.77%となりました。 不良債権比率は、前連結会計年度末比横ばいの0.27%となっており、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しております。」
自己資本比率は24.31%から25.77%へ改善した一方、不良債権比率は0.27%で横ばいとなり、健全性指標は項目により異なる動きを示した。 - FY2021-Q2自己資本比率改善・不良債権比率悪化有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、リスク・アセットの減少等により、前連結会計年度末比1.14ポイント上昇して、25.45%となりました。 不良債権比率は、前連結会計年度末比0.01ポイント上昇の0.28%となりましたが」
連結自己資本比率は24.31%から25.45%へ上昇した一方、不良債権比率は0.27%から0.28%へ上昇し、健全性指標は項目により異なる方向へ変動した。 - FY2021-Q1健全性指標の改善有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、利益剰余金の積上げ等により、前連結会計年度末比0.73ポイント上昇して、25.04%となりました。 不良債権比率は、前連結会計年度末比0.02ポイント低下し0.25%となっており」
連結自己資本比率は24.31%から25.04%へ上昇し、不良債権比率は0.27%から0.25%へ低下したため、主要な健全性指標は改善方向に変動した。 - FY2020健全性指標の改善有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) 24.31% 不良債権比率は、前年度末比0.07ポイント低下の0.27%となり」
連結自己資本比率は23.65%から24.31%へ上昇し、不良債権比率は0.34%から0.27%へ低下した。主要な健全性指標は改善方向に変動した。 - FY2020-Q3健全性指標の混在した変動有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、リスク・アセットの増加により、前連結会計年度末比0.05ポイント低下の23.60%となりました。 不良債権比率は、前連結会計年度末比0.06ポイント低下の0.28%となっており、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しています。」
自己資本比率は23.65%から23.60%へ低下した一方、不良債権比率は0.34%から0.28%へ低下し、健全性指標は項目により異なる方向へ変動した。 - FY2020-Q2健全性指標の混在した変動有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、リスク・アセットの増加により、前連結会計年度末比0.09ポイント低下の23.56%となりました。 不良債権比率は、前連結会計年度末比0.04ポイント低下の0.30%となっており、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しています。」
自己資本比率は23.69%から23.56%へ低下した一方、不良債権比率は0.33%から0.30%へ低下し、健全性指標は項目により異なる方向へ変動した。 - FY2020-Q1健全性指標の改善有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、自己資本の額の増加等により、前連結会計年度末比0.04ポイント上昇し23.69%となりました。 不良債権比率は、前連結会計年度末比0.01ポイント低下し0.33%となっており、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しています。」
連結自己資本比率は23.65%から23.69%へ上昇し、不良債権比率は0.34%から0.33%へ低下したため、主要な健全性指標は改善方向に変動した。 - FY2019健全性指標の改善有価証券報告書
「目標とする経営指標 2019年3月期(実績) 親会社株主に帰属する当期純利益:400億円 447億円 連結自己資本比率(国内基準) :15%以上 23.65% アウトライヤー比率 :20%以下 12.53% 経費率(OHR) :45%以下 40.77%」
2019年3月期の実績として、利益447億円、連結自己資本比率23.65%、アウトライヤー比率12.53%、経費率40.77%が示され、いずれも旧中期経営計画の目標水準内であった。 - FY2019-Q3健全性指標の混在した変動有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、劣後ローンの返済により自己資本の額が減少したほか、リスク・アセットの増加により、前連結会計年度末比5.75ポイント低下して、24.82%となりました。 不良債権比率は、前連結会計年度末比0.11ポイント低下し0.49%となっており、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しています。」
自己資本比率は30.57%から24.82%へ低下した一方、不良債権比率は0.60%から0.49%へ低下し、健全性指標は項目により異なる方向へ変動した。 - FY2019-Q2健全性指標の混在した変動有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、劣後ローンの返済により自己資本の額が減少したほか、リスク・アセットの増加により、前連結会計年度末比5.13ポイント低下して、25.44%となりました。不良債権比率は、前連結会計年度末比0.10ポイント低下し0.50%となっており、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しています。」
自己資本比率は30.57%から25.44%へ低下した一方、不良債権比率は0.60%から0.50%へ低下し、指標により異なる方向の変動を示した。 - FY2019-Q1健全性指標の混在した変動有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、リスク・アセットの増加等により、前連結会計年度末比0.66ポイント低下して、29.91%となりました。不良債権比率は、前連結会計年度末比0.01ポイント低下し0.59%となっており、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しています。」
自己資本比率は30.57%から29.91%へ低下した一方、不良債権比率は0.60%から0.59%へ低下したため、健全性指標は項目により異なる方向の変動を示した。 - FY2018健全性指標の悪化継続有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) :15%以上 30.57% アウトライヤー比率 :20%以下 12.13% 経費率(OHR) :45%以下 35.62%」
計画目標に対する実績として自己資本比率30.57%、アウトライヤー比率12.13%、経費率35.62%が示された。自己資本比率は前年度末の37.03%から低下し、不良債権比率も0.60%へ上昇した一方、アウトライヤー比率と経費率は目標水準内であった。 - FY2018-Q3健全性指標の悪化有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、リスク・アセットの増加等により、前連結会計年度末比2.70ポイント低下して、34.33%となりました。不良債権比率は、前連結会計年度末比0.06ポイント上昇し0.58%となりましたが、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しています。」
自己資本比率は37.03%から34.33%へ低下し、不良債権比率は0.52%から0.58%へ上昇した。貸出資産の健全性を維持したとの記載は継続している。 - FY2018-Q2健全性指標の悪化有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、リスク・アセットの増加等により、前連結会計年度末比2.45ポイント低下して、34.58%となりました。不良債権比率は、前連結会計年度末比0.04ポイント上昇し0.56%となりましたが、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しています。」
自己資本比率は前連結会計年度末の37.03%から34.58%へ低下し、不良債権比率は0.52%から0.56%へ上昇した。健全性指標は直前の第1四半期報告書と比べても悪化方向に変動した。 - FY2018-Q1健全性指標の悪化継続有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、リスク・アセットの増加等により、前連結会計年度末比1.16ポイント低下して、35.87%となりました。不良債権比率は、前連結会計年度末比0.02ポイント上昇し0.54%となりましたが、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しています。」
自己資本比率は低下し、不良債権比率は上昇した。一方、貸出資産の健全性とする記載は維持されており、健全性指標は悪化方向の変動を示した。 - FY2017健全性指標の悪化有価証券報告書
「連結自己資本比率は、国内基準で37.03%となりました。・連結ベースでの不良債権比率は、前年度末比0.02ポイント低下の0.52%となり、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しております。・経費率(単体ベース)は、前年度比横ばいの0.08%となり、引き続き極めて低い水準を維持しております。」
直前の第3四半期報告書と比べ、自己資本比率は39.72%から37.03%へ低下し、不良債権比率は0.50%から0.52%へ上昇した。一方、経費率は0.08%で横ばいだった。 - FY2017-Q3健全性指標の変動有価証券報告書
「また、連結自己資本比率(国内基準)は、リスク・アセットの増加等により、前連結会計年度末比1.38ポイント低下して、39.72%となりました。不良債権比率は、前連結会計年度末比0.04ポイント低下し0.50%となり、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しています。」
自己資本比率は低下した一方、不良債権比率は前連結会計年度末比で低下しており、健全性指標は一方向の改善ではなく変動を示した。 - FY2017-Q2健全性指標の改善有価証券報告書
「不良債権比率は、前連結会計年度末比0.10ポイント低下し0.44%となり、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しています。」
連結自己資本比率は41.20%、不良債権比率は0.44%となり、前連結会計年度末比で健全性指標が改善した。 - FY2017-Q1健全性指標の改善有価証券報告書
「不良債権比率は、前連結会計年度末比0.09ポイント低下し0.45%となり、貸出資産は引き続き極めて高い健全性を維持しています。」
連結自己資本比率は41.41%に上昇し、不良債権比率は0.45%に低下した。 - FY2016初出有価証券報告書
「引き続き高い自己資本比率や低い不良債権比率などに示される健全性および低い経費率などに裏打ちされた効率性を維持しております。」
連結自己資本比率41.10%、不良債権比率0.54%、経費率0.08%。