信金中央金庫(8421)・目標人材KPI実績更新
男性育児休業取得率・女性新卒採用比率の数値目標
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援518社が書いているテーマ・逆風1社・追い風534社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの536件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026人材KPI実績更新有価証券報告書
「総合職の新卒採用者に占める女性の割合 2029年3月末まで 20%以上を維持 31.1% 男性労働者の育児休業等取得率 2026年3月末まで 90%以上を維持 96.7% 有給休暇取得率 2026年3月末まで 60%以上を維持 71.3%」
女性新卒採用比率、男性育児休業等取得率、有給休暇取得率について、従来の目標を維持しつつ当事業年度の実績が更新された。各実績は目標水準を上回った。 - FY2025人材KPI実績更新有価証券報告書
「総合職の新卒採用者に占める女性の割合 2029年3月末まで 20 % 以上を維持 22.0 % 男性労働者の育児休業等取得率 2026年3月末まで 90 % 以上を維持 110.7 % 有給休暇取得率 2026年3月末まで 60 % 以上を維持 69.0 %」
女性新卒採用比率、男性育児休業等取得率、有給休暇取得率について、従来の目標を維持しつつ当事業年度の実績が更新された。有給休暇取得率目標は2026年3月末まで60%以上、実績69.0%とされた。 - FY2024再定義有価証券報告書
「総合職の新卒採用者に占める女性の割合 2029年3月末まで 20%以上を維持 23.0% 男性労働者の育児休業等取得率 2026年3月末まで 90%以上を維持 94.4% 有給休暇取得率 2026年3月末まで 60%以上を維持 61.8%」
人材指標について、男性育児休業等取得率の維持期限が2024年3月末から2026年3月末へ整理され、有給休暇取得率60%以上の目標が追加された。女性新卒採用比率の目標は2029年3月末まで20%以上維持とされ、当年度実績は23.0%だった。 - FY2023初出有価証券報告書
「男性労働者の育児休業等取得率 2024年3月末に90%以上 105.7% 総合職の新卒採用者に占める女性の割合 2029年3月末まで20%以上を維持 32.5%」
人材の多様性・社内環境整備について、男性育児休業等取得率を2024年3月末に90%以上、総合職新卒採用者に占める女性割合を2029年3月末まで20%以上維持する数値目標が初めて示された。